輝きをあつめて 歌詞 野田順子 ふりがな付

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よみ:かがやきをあつめて

輝きをあつめて 歌詞

野田順子

2001.11.7 リリース
作詞
森川美穂
作曲
KOHJIRO
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曖昧あいまいに笑わらうたび 胸むねが痛いたい
ごまかした気持きもちに目めをそらせない

戸惑とまどい覚おぼえた日ひは少すこし歩あるこう
やわらかな日差ひざしの中なか一人ひとりきり

想おもいのまま生いきていくことを
選えらんだつもりだけど
もどかしさ ずっと感かんじてた

あきらめない 振ふり向むかない
私わたしを信しんじてたい
夢ゆめを見みたい あの頃ころのように
流ながされない
真実しんじつをこの手てで受うけ止とめたら
傷きずついた心こころもいつかは癒いやしていける

ためらいを抱だいたままみんな生いきてる
確たしかなものだけをずっと捜さがしてる

強つよい風かぜが吹ふき荒あれる時ときも
涙なみだに濡ぬれる夜よるも
いつだってきっと朝あさは来くる

追おいかけたい もう迷まよわない
私わたしを信しんじてたい
色褪いろあせない 描えがいた夢ゆめなら
遠とおい空そらへ両手りょうて広ひろげ 輝かがやき集あつめたなら
まだ知しらない自由じゆうな自分じぶんに巡めぐり逢あえるよ

何なにかを手てに入いれたら 何なにかを失うしなうけど
いつか解わかる 本当ほんとうの意味いみ

追おいかけたい もう迷まよわない
私わたしを信しんじてたい
色褪いろあせない 描えがいた夢ゆめなら
遠とおい空そらへ両手りょうて広ひろげ 輝かがやき集あつめたなら
まだ知しらない自由じゆうな自分じぶんに巡めぐり逢あえるよ

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曲名:輝きをあつめて 歌手:野田順子