Indigo Waltz 歌詞 米倉利紀 ふりがな付

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よみ:Indigo Waltz

Indigo Waltz 歌詞

米倉利紀

2008.10.8 リリース
作詞
久保田利伸
作曲
久保田利伸
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今いまも悲かなしみ 消きえないけど 時ときの流ながれ信しんじよう
君きみのため 生いきたから 僕ぼくのために歌うたいたいから

閉とざされた部屋へやに 孤独こどくの記憶きおくがさまよう
背中せなかも髪かみも指ゆびも どちらのものでも かまわなかった
溶とけ合あった身体からだとハートを ふたつに離はなして
最後さいごを交かわした夜よる
ベッドの隅すみに忘わすれていった 小ちいさな時計とけいがふるえてる

もしも瞳ひとみが出会であっても 心こころは背せを向むけよう
甘あまい唇くちびると苦にがい想おもいに 感謝かんしゃができるように

果はてしない宇宙うちゅうの隅すみに 限かぎりある時ときと場所ばしょ
明日あしたや希望きぼうよりも 今いまに甘あまえて そこにいたかった
さよならが近ちかづくといつも くり返かえされてきた
いさかいも いきどおりも 僕ぼくらの愛あいが深ふかかったせい
もう2度どと 戻もどらぬと誓ちかった愛あいが

もう2度どと 戻もどらぬと誓ちかった愛あいが

今いまも悲かなしみ 消きえないけど 時ときの流ながれ信しんじよう
君きみのため 生いきたから 僕ぼくのために歌うたいたいから

Won't you let me for get about you.
Won't you let me for get about you.
Tell me that you never let me go.
Tell me that you never let me go...

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曲名:Indigo Waltz 歌手:米倉利紀