synchronicity 歌詞 牧野由依 ツバサ TOKYO REVELATIONS OP ふりがな付

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synchronicity 歌詞 ツバサ TOKYO REVELATIONS OP

牧野由依

2008.3.26 リリース
作詞
梶浦由記
作曲
梶浦由記
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この温ぬくもりは何処どこへ行いくの
明日あしたになれば消きえてしまうの
胸むねの鼓動こどうを合あわせたならば
同おなじ深ふかみへ降おりて行いけるの

いつもいつも側そばにいるよ
どんな遠とおく君きみの心こころが迷まよっても

暗闇くらやみの中なかに二人ふたりで漂ただよいながら
無邪気むじゃきな小鳥ことりのように翼つばさを寄よせていた
寂さびしい時ときには笑顔えがおに隠かくれる君きみは
溶とけない氷こおりの刃やいば
この胸むねを晒さらして
抱だきしめる
ずっと…

君きみは一人ひとりで何処どこへ行いくの
振ふり返かえるのが怖こわいだけなの
胸むねの形かたちも哀かなしい色いろも
本当ほんとうはきっとよく似にてるのに

いつかきっと還かえる場所ばしょを
二人ふたり同おなじ儚はかなさで見みつめている

この闇やみの中なかでどんなに離はなれていても
心こころは何なにより強つよい絆きずなで呼よび合あって
寂さびしい時ときには笑わらっていても分わかるよ
冷つめたい指ゆびを涙なみだで
暖あたためてあげたい
側そばにいる…

暗闇くらやみの中なかに 二人ふたりで漂ただよいながら
無邪気むじゃきな小鳥ことりのように翼つばさを寄よせていた
寂さびしい時ときには笑顔えがおに隠かくれる君きみは
溶とけない氷こおりの刃やいば
この胸むねを晒さらして 抱だきしめる
側そばにいる
ずっと…

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曲名:synchronicity 歌手:牧野由依