MIZU-KAGAMI 歌詞 井宿(関智一) ふりがな付

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MIZU-KAGAMI 歌詞

MIZU-KAGAMI 歌詞

井宿(関智一)

1999.1.13 リリース
作詞
青木久美子
作曲
まきのさぶろう
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巡めぐり会あわせ 1つ間違まちがえば
愛いとしささえ 刺とげになってしまう
胸むねの底そこに沈しずめた痛いたみが
悲鳴ひめいを上あげ 息いきを吹ふき返かえした

あの時ときは何故なぜ?と 自分じぶんを責せめてみたり
でもどうして?と 相手あいてに問といかけたり…

流ながれてゆく 水みずに映うつる 想おもい出での断片だんぺん
あんな想おもい くり返かえさない そう心こころに誓ちかう
流ながれてゆく 水みずに映うつる 悲かなしみがあるから
この神力ちからで この生命いのちで お前まえを護まもりたい

失なくしたのは 信しんじ合あう気持きもち
でも今いまなら 愛あいは負まけないだろう
情なさけなくても 今いまは至いたらなくても
それだからこそ 互たがいに助たすけあえる

流ながれてゆく 水みずに映うつる 想おもい出での断片だんぺん
あんな想おもい くり返かえさない そう心こころに誓ちかう
流ながれてゆく 水みずに映うつる 悲かなしみがあるから
この神力ちからで この生命いのちで お前まえを護まもりたい

水鏡みずかがみで心こころの影かげを見みれば それは愛あいが生うんだ もう1つの顔かお
大切たいせつにしたいすべてのためにも もう痛いたみから目めを背そむけたくない

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曲名:MIZU-KAGAMI 歌手:井宿(関智一)