monophobia 歌詞 Plastic Tree ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. Plastic Tree
  3. monophobia歌詞
よみ:monophobia

monophobia 歌詞

Plastic Tree

1998.8.26 リリース
作詞
Ryutaro
作曲
Tadashi
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
空そらが晴はれてたからみんな居いなくなった。
わがままだった僕ぼくは、おいてけぼり。
全部ぜんぶからっぽの僕ぼく。
耳みみの奥おくのネジが回まわり続つづけるから、また痛いたくなって。

風かぜが僕ぼくの頬ほほに冷つめたさを残のこした。
外そとが嘘うそみたいに、やさしくなって。
僕ぼくの脈みゃくはひどく早はやくなりだしていく。

部屋へやの蝿はえの羽音はおと、うるさくなって。

陽ひが差さしたら 陽ひが差さしたら 陽ひが差さしたら
陽ひが差さしたら 陽ひが差さしたら 陽ひが差さしたら

空そらが晴はれてたからみんな居いなくなった。
わがままだった僕ぼくは、おいてけぼり。

陽ひが差さしたら 陽ひが差さしたら 陽ひが差さしたら
陽ひが差さしたら 陽ひが差さしたら

陽ひが差さしたら僕ぼくの目めがつぶれるから。

つぶれるから つぶれるから
つぶれるから つぶれるから

つぶれるから

つぶれた、

あ――――――――。

monophobia / Plastic Tree の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:monophobia 歌手:Plastic Tree