Plastic Treeの歌詞一覧

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Plastic Treeの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2025年11月23日

225 曲中 1-200 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

メルト

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

目隠しの君に 風を薫らせて ゆるいスピードで 春がさらってく 黙り込む僕は

テトリス

Plastic Tree

画面 テトリス 不安が落ちてく パーツ バラバラ

スピカ

Plastic Tree

ふたつある星を ひとつの名前で呼ぶって たしか君から聞いたな 夜を拒むように たくさんの灯り

みらいいろ(遊☆戯☆王 5D's ED)

Plastic Tree

果てなき世界ならば この胸には証しを 同じ涙濡れたら 僕ら笑いあおう 解き放ってった現実で

雪蛍

Plastic Tree

「雨、ときどき雪。」 「愛、ときどき嘘。」 東京の冬は天気予報よりも寒くて 口癖の真似はまだとれないまま 一緒だったって証拠探す僕がいるよ

エンドロール。

Plastic Tree

始まりはエンドロール 切り替わる寸劇 なくしてく時間で触れてたのは何 ? 雨を欲しがったり

シカバネーゼ

Plastic Tree

振り向き様に気をつけて あぁ毎回じゃない ディナーはギロチン待ちで混んでるね 初めてなのかい?

サイレントノイズ(PlayStation Vita用ゲーム「Collar×Malice」オープニング主題歌)

Plastic Tree

プラットホームは真空 最終列車が通過 夢の終わりに着いたような気がして笑う 運命線を辿ったら シアトリカルな新宿

真っ赤な糸

Plastic Tree

硝子の空に台風が来てるってさ すごい風だろ それだけでほら、笑う理由になる二人だよ 光まみれでもう見えなくなった

空中ブランコ

Plastic Tree

この手をつかんで 怖くないから 何処までもずっと君を連れてくよ ちいさな傷跡 裂けて笑うけど

ざわめき

Plastic Tree

それはおとぎ話 月光 嘘を見抜いた 朗読 胸の内

Paper plane

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: Plastic Tree

巡る空に慣れるように 寂しさから指を解いた 形もない心寄せた 願い事目を逸らしながら

リプレイ

Plastic Tree

最終便の観覧車---------。 君と僕が夜に浮かんでく。 星空とパノラマの街の光と光の真ん中らへん。 右手の中にある温もりは、いつか違う人を照らすでしょう。 リズムが早くなりだす鼓動。君の名を叫ぶ心臓です。

ノクターン

Plastic Tree

去って消えてくものがやがて 空気みたいに変わるなら それを吸い込む僕はきっとしばらく ここにぼーっと居れるでしょう

スロウ

Plastic Tree

365日、ずっと循環してる感情ですが、 単純めいて難解なようです。 喜怒哀楽 悲喜交交

剥製

Plastic Tree

たのしいことがありますように 逢い引き アンドロメダへまで さびしさナイフ 刺さったままで

Sink(Ver.2.0)

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

何も知らない僕はいつか眠りつづけるから 誰も届かない夢の中で溺れて君の側へ沈んで ねぇ 僕は夜のはじっこに居て

液体

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

雨の音 混ざって聞こえてる 憂鬱な笛の音 うるさいから もう少し

恋は灰色

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

迷子になってた僕らは 何にも無いってはしゃいだ 明けてく空の色にも 気づかないまんまで

雨中遊泳

Plastic Tree

雨はただ 堕ちることに一途 それに多分 人は似ているんだろう

Thirteenth Friday

Plastic Tree

The thing that light makes

アローンアゲイン、ワンダフルワールド

Plastic Tree

もー、会えないんだな 嘘みたいだな 眠り方も忘れたみたい いずれにせよ夢の外だ 君がいないんじゃなぁ

メランコリック

Plastic Tree

メランコリックな日差し 太陽がいっぱい 気がふれてく夏 真昼の夢 つたえたい感情

蒼い鳥

Plastic Tree

蒼い鳥が飛ぶような 晴れた綺麗な日です。 みつけられない僕ら、 神様が笑った。 見上げたら枝のせいで

ツメタイヒカリ

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

白いため息 こぼしてる僕はポケットに手を入れてた 風は向こうで僕を招いてる クリーム色の空まで

スウィング・ノワール

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

馴れ合って寄り添って重なって早送り 散らかって戸惑って痛がって巻き戻し 回る記憶はもう

エクジスタンシアリスム

Plastic Tree

二元的な解釈で 実存主義理解してる このマテリアル妄想 あのメモリアル崩壊 斜に構えて何諭す?

スライド.

Plastic Tree

作詞: Ryutaro

作曲: Tadashi

ミルクを飲んでフラフラの僕は 空気のような空想を描く 黒いトンネルに吸いこまれてく うんざりするほど永遠にずっと

ヘイト・レッド、ディップ・イット

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

汚すのは誰? 声を殺して 伸びすぎた爪 噛んで吐き出す

ロム

Plastic Tree

けっきょく 目が覚めたら 手つかずの世界がまた始まり 伴奏つきの夢の リアルな感触が残っていた

Sabbath

Plastic Tree

翳り出す世界 ランプを灯した 始まりもしない 悲劇に胸痛めて

痣花

Plastic Tree

羽をもがれた蝶みたい 影が伸びてそう見えた 無邪気な愁しみにただ 揺れていた 暮れていた

月に願いを

Plastic Tree

ふいに解く指 足りない距離 告げた最後は「ありがとう」だけ 何度も

インサイドアウト(PS Vita ゲーム「CollarxMalice -Unlimited-」主題歌)

Plastic Tree

風の中 何問いかけたの? ちっぽけな気持ちが揺れてた なみだ目でいつもどこ視てた? あい言葉思いだせないなぁ

遠国

Plastic Tree

たとえば それは輪舞曲 ふたりぐるぐる廻れど 繋いだ指ほどいて 次の人探す

scenario

Plastic Tree

明日から 明日から そんな事ばかり言ってたら ここはどこ? ここはどこ?

静かの海(PlayStation Vita用ゲーム「Collar×Malice」エンディング主題歌)

Plastic Tree

目眩渦まく嵐 過ぎて 結論めいた答えが出たら 複雑なのがこゝろなんて 子供騙しかなぁ

輪舞

Plastic Tree

関係ないってまた 願い突き放したら 悪い癖だねと 呆れてはただ自嘲 何回巡ってまた

1999

Plastic Tree

ハレルヤ ほうき星 悲観主義未来予想図は ノストラダムスの芝居 いく年月数えれば1、2、3、4、5、6、7、8、9、10年経過

メルヘン

Plastic Tree

薔薇色 枯らさないで 時計が回るように あの人 愛しくって

Light.Gentle.and Soul.

Plastic Tree

なるべくなら僕は 今日じゃなくて明日でもなくて いっそやめてしまいたい 出会うべくして出会った様になんて 無茶が過ぎてて

マイム

Plastic Tree

夜に問う 答えなし 空欄の言葉埋まらず 追憶は刹那放つ お揃いだといいけど

退屈マシン

Plastic Tree

16ピースじゃ一瞬だけれど すぐ解けない知恵の輪が 目の前にあって 曖昧

さびしんぼう

Plastic Tree

例えれば さびしんぼう いつも通りの僕になる 窓も全部塞いだし

ブルーバック

Plastic Tree

午前0時 雨 静寂に問う 思考はインク 流れ出して

ドナドナ

Plastic Tree

みどりいろのくさはたべてしまったよ きいろいおはなもすべてたべてしまったよ あかいいろしたおひさまでみえないけど あおいいろしたこころでどこへいきましょう

残映

Plastic Tree

遠い昨日翳めては 違う未来映してた 戻れなくなる鏡越しの日々 長い夜佇んで

アイラヴュー・ソー

Plastic Tree

散文的に泣く 東京都のゴースト 水銀灯で寝て 超低温の夢視る 平然とさよ~なら

涙腺回路

Plastic Tree

涙腺 枯れた 回路 なにが外れちゃったんだろ?

サイコガーデン

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

窓の外から唄が聞こえる 公園で赤い目の子供が犬を焼き始めた そんな日曜日 オレンヂ色した

ぬけがら

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: 竜太朗

夏の日のボクらは 淡い光の希望の中に ずっと置き去りだった 憂鬱を溶かして歩いていた

サーカス

Plastic Tree

作詞: Ryutaro

作曲: Tadashi

そばに何も無い部屋だから 僕の中で水が溢れてこぼれていく 静かすぎて理科室みたい セルロイドで出来た君の抜け殻がある

いろつき

Plastic Tree

忘れそうな奇跡なら此処にあった 神様のルールはいらないって決めたのに 優しい声触れてみた 君の感情はもう零れる灰色 空へと滲むだけ

アリア

Plastic Tree

落ちてくる星の雨 伸ばした指先に触れて 足下に伝われば 汚れた水に変わるから

ナショナルキッド

Plastic Tree

遥かなる上空で人工衛星が僕を見つけ笑った。笑った。 永遠に僕といて! 核シェルターでパンと水と愛をあげるよ。あげるよ。 時間たっても忘れちゃっても保存しとかなきゃ。

ペットショップ

Plastic Tree

死にたがりのハムスターがペットショップで回ってる。 ねばりつく熱帯魚の感覚。 風船乗りにでもなりたい。 いっぱいの虫の卵でこんなに頭がふくれるんだ、破裂しそう。

エーテルノート

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

僕だけがうつむき 言葉を選んで喋りだしてた ふいに子供じみてる感覚 ミルクのあまさにとけた

サーチ アンド デストロイ

Plastic Tree

退屈だ 夜に途方に暮れる 獣達はみんな殺し尽くした 愛してた人もいなくなった今 心を折れるなら

水葬。

Plastic Tree

蜘蛛の糸 張りつけている 泣き顔の ピエロがまた 夜が濃く

雪月花

Plastic Tree

空は泣きやみ 色ない眉月 窓に滲んで そっと零れた ふたり描いたしるしを残して

六月の雨

Plastic Tree

目を開けたままで眠ってるみたいだな ボンヤリ 傘がない僕だよ 水色 水滴

春咲センチメンタル

Plastic Tree

拝啓 君は元気ですか? 初めて手紙なんか書きます 僕はなんとなく元気です 独りにも少し慣れました

絶望の丘

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

不思議なくらい寂しい青空に 手を伸ばしてる事がそう全て 僕と空気が混ざって反応して 頭がボンヤリして解らない 誰も触れないくらい深く沈む夢に揺れたい

リセット

Plastic Tree

作詞: Ryutaro

作曲: Tadashi

腐乱してるバナナの束。ドロドロの液体の下 焼け焦げたセルロイドの人形がつぶれてる 緑色の自転車に乗り、友達のネズミを連れて さっき本屋で聞いた唄を、ランララン口づさむ

C.C.C.

Plastic Tree

何故か すぐに忘れてしまうせいで 続きのない夢ばかり見ているの 切なくなるだけの 期限切れの魔法だ

静脈

Plastic Tree

なまぬるい夢 静かに騒ぐ記憶 青く青く君が流れて 滲んでいけば いつのまにか

デュエット

Plastic Tree

月光蝶は 遥か向うの論争と宙を舞う 可笑しい位 鮮やかに

トレモロ

Plastic Tree

作詞: Ryutaro

作曲: Ryutaro

腐乱した雲がながれた 僕はひとり、思慮の森 甘い空気のどに絡みついて喘いだ 螺旋の階段 おちていく君の血が流れたら

本当の嘘

Plastic Tree

作詞: Ryutaro

作曲: Tadashi

僕の中の僕をいつか 固いガラス瓶につめて 陽の当たる庭の花壇に 子猫と一緒に埋めよう 水溜りに映る顔は

ゼロ

Plastic Tree

1と1 足したら2 そこから解ってく世界 この距離も地球儀で見りゃ笑える位置 初めっから想いってさ

シオン

Plastic Tree

花に風が似合うのは 散ってしまうから 口笛擦れてくのは 寂しいから 日々の泡が浮かんで消える

コンセント。

Plastic Tree

東京 月光は暗躍して 望郷 刹那的フラッシュバックで この手にはなにがある?

closer

Plastic Tree

一緒に行こうって言ってたね あんまり乗り気になれないね 声がする こっち向いてよ ああそうねとだけ頷いた

ラストワルツ

Plastic Tree

蒼いインク そんな夜だ フラフラ 月を見てて迷子だよ 闇のどこか

うわのそら

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

うわの空 辿ったのは 幸せな 午後の記憶 紫陽花の

もしもピアノが弾けたなら

Plastic Tree

作詞: 阿久悠

作曲: 坂田晃一

もしもピアノが弾けたなら 思いのすべてを歌にして きみに伝えることだろう 雨が降る日は雨のよに

グライダー

Plastic Tree

正午を少し過ぎた、暑い午後。 「カルピスが飲みたいな。」焦がれる僕を乗せて、 自転車はカラカラと走ってく。 夏が消えかけてる、止まってる噴水を回ったら ヒンヤリ気持ち良くて、ないはずの水滴を数えてた。

ロケット

Plastic Tree

作詞: Ryutaro

作曲: Tadashi

同じ夢ばかり見る僕は今日もまた2時間しか眠れない 胸の奥までベルが鳴るから たまには出掛けてみよう 僕の手に聖書はないから公園で希望を空に祈る 衛生的な青すぎる空

まひるの月

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

みんなキラキラして 嘘にみえて不安だから 7月の高すぎる青い空は嫌いなんだ 雨のあとに濡れた細い道で

プラネタリウム

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

ボクの奥にカギをかけた 痛みとか色々閉じ込めた 夜空の上 鳴り止まない囁く声に耳を塞いで 見上げているボクの前で夜の粒子が星をみがく

念力

Plastic Tree

在らざる何を 信じるつもり? 暗示にかけて まやかし見せて 禁じ手使って

君はカナリヤ

Plastic Tree

通りぬけて 夜風がまた舞い上がれば 遠い空に忘れた唄思い出せるの? 追いこした昨日の影がかすめるような 追いこせない雲が浮かんでた

くちづけ

Plastic Tree

雨音を聞いていた 鍵盤を叩くような 気づいたら記憶まで滲みだした そんな夜 呼吸する心臓が

spooky

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

嘘を纏ったら 迷う帰り道 君の足音で 星を見失う クリア出来たなら

サナトリウム

Plastic Tree

目を閉じて、いろんな君、瞳の奥おさめました。 微熱みたく気づかないままで、恋は虫の息です。 こゝろ閉じて、いろんな僕、胸の中に溶かしました。 禁じられた遊びで燃やせば、孤独ってきれいな色。

Ghost

Plastic Tree

笑ってた 狂っていた 絶えず泣きじゃくった 忘れてた感情が不安から魔が刺した 歪んでく視界

存在理由

Plastic Tree

作詞: Ryutaro

作曲: Ryutaro

こうしてうすいカーテンのうしろに立って居るんです それが僕の顔がぼんやり見えてる理由です 歪んだ僕の顔に君はキスをしてくれるかな?

眠れる森

Plastic Tree

眠れる森――――――。 夜をめくり、向かった。 胸の鼓動は変拍子を刻む。 優しい顔、君は笑うばかりで。 それはペルソナ。剥がれたら歪む。

ギチギチ

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

最後には黒いゴミ袋。 再生利用悲しい見世物。 さながら僕らの思想や理想は、 感情過多とか、それに近い思い過ごし。

最終電車

Plastic Tree

最終電車に乗る。 冷たい車内は白い光にみたされながら、 ゆっくりと動き出していく。 ガラスの向こう側に、 さっき君といた街の灯りがちいさくなるよ。

バリア

Plastic Tree

いつも白黒思考で 好きなものは好き 嫌いなものは嫌い 放課後 ひび割れたチャイム

散リユク僕ラ

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: AKIRA

あの日、空は眩しくて、 少し寒い午後でした。 にじむインク気にしては 言葉つむぎ絵空事。

エンゼルフィッシュ

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: AKIRA

甘い緑で脆弱に蝉は鳴いた 白い雲みたい 君の服はためいた ばらまいて地図を捨てた おどけてる僕を怒ったりしないでね

割れた窓

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

きのう夢を見た 欠けたはずなのに 動く君が居て 狭い廊下の薄明りの下 子猫と踊ってる

十字路

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: 竜太朗

首のない猫は 十字路でウロウロ まっ赤な目で見た まっ赤な目で

ライムライト

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

編曲: Plastic Tree

歪な夢ばかり転がった部屋 聴こえ出した唄に酔えば 過ぎてく時はただ懐かしいだけ 隠れてた孤独が軋む

ゆうえん

Plastic Tree

憧れも虚しさも 過ぎゆく日のうわ言 儚さに願う程 途切れ明けてく暁

Rusty

Plastic Tree

close your life そうやって植えつけるんだね きっと

変化 (another side)

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

麻酔の切れかかる午後は 神経が剥き出しになる・・・ 花瓶に挿した花を見て 美しいなんて思わない・・・ 針の先から溢れ出す

creep

Plastic Tree

揺れる哀しいひかり 褪せてく理由ちぎった夢 月下の明けない夜に 重ねた影切り取って

シンクロ(PlayStation Vita用ゲーム「Collar×Malice」エンディング主題歌)

Plastic Tree

夜の隙間に 色のない僕は溶けて 涙落ちては 悲しみ散らばるから 解いた謎だけ

曲論

Plastic Tree

胸の奥を這うカタツムリ 青い春をぜんぶ食べる 増える螺旋 不安色 こゝろ汚してく

影絵

Plastic Tree

ぼんやりテレビ観てたら終わってた こんなふうに僕から君が途切れて消えてくことに気付いたら 試験電波の音だけが鮮明 あくびのせいでぼやけた視界で

瞳孔

Plastic Tree

時間 夢現 眠れなくって朝をただ待ってんの 秘密 呪文

てふてふ

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

夢を繰り返す 深い闇に蝶 諦めるように消え去った君の影 遠く悪戯に 笑う針の月

ピアノブラック

Plastic Tree

フリーズ スリープ 画面上は真っ暗になった 原因 不明

鳴り響く、鐘(Rebuild)

Plastic Tree

あのね、雨上がりの空 見つめすぎたダメな僕は 何もかもがわからなくて 希望的観測を 日記の中に

エとセとラ

Plastic Tree

はかない 切ない 似てる その他 メタ詩

Q

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

古ぼけた窓辺に揺れてた 名も無い日々の残した記憶 干涸びた憂いは無視した 忘れるよりも遠ざけるように

GEKKO OVERHEAD

Plastic Tree

雷鳴る。30回目か、その辺から耐え切れない程 憂鬱感 絶望感等纏い 愚行数々 10回いや13回位

斜陽

Plastic Tree

窓に斜陽 なんか凡庸 しんとしてる 夕暮れ時 ぼーっとしてた

バルーン

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

想いを残す明け方の月 どこか似た僕は籠の中 ねじまき鳥の遊覧飛行 追いかけるように飛べたらな

光合成

Plastic Tree

もう 空箱のメンソール 武器よさらば そう 光なら事欠かず

ジンテーゼ

Plastic Tree

疼き出す憂鬱はオレンジ色 窓越しになぞった飛行機雲 西日差すカーテン揺れてる影 バカだねと笑って何処かに消えた

月の光をたよりに

Plastic Tree

もう夜って気付くまで だいぶかかった 星屑のシグナル 遠いなぁ もうつかめない

パラノイア

Plastic Tree

僕はまるで石になるアンモナイト 君が見つけてくれるのを待ってる きっとそれは禁じられた遊び まわる秒針の針を眺めてる

冬の海は遊泳禁止で

Plastic Tree

冬の海は遊泳禁止で なんか誰もいなくていい感じ 映画でしか見た事ないような船が来るから ここで待ってよう ウミネコの巣は

藍より青く

Plastic Tree

クローバーを摘んでくように、ラストデイズ―――。 もう少しで繋いだ手を離す 思い出は持てるだけ持っていこうよ 頼りない世界には必要

センチメントマシーン

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

透明な人になれたなら 刷り込まれたりしないかな 窓の外には赤い空 かき鳴らすのは黒いギター

cell

Plastic Tree

閉ざしきった心に朝を。 笑い絶えていく日に花を。 未完成な月夜に夢を。 被験者の僕に電極を。

crackpot

Plastic Tree

Good Morning 意味在りげに猥褻 差し当たり血相スマイル さあ何処へ行く?今日は

星座づくり

Plastic Tree

ねぇ、 非常階段 登る24時 眠った町のパノラマ ねぇ、

ピカソごっこ

Plastic Tree

青い絵の具を塗りまくるんだ! キャンバスの上いっぱいに! 青い絵の具を塗りまくるんだ! 部屋の壁中いっぱいに!

ガーベラ

Plastic Tree

天気予報は今日もはずれてた。 気付いてた僕はなんとなくアクビのふり。 観察している屋上で、 側に居ない君を風色で描こうとした。 きっと向こうは通り雨に変わった。

千葉市、若葉区、6時30分。

Plastic Tree

モノレール 無人駅 自転車の山 立て看板 雨上がり

オルガン.

Plastic Tree

作詞: Tadashi , Ryutaro

作曲: Tadashi

空は綺麗だった 息が詰まるくらい 誰かが呼んでる気がして振り向いた オルガンがどこかで響いて

「月世界」

Plastic Tree

作詞: Ryutaro

作曲: Tadashi

夢遊病の 僕は夜空を登っていく エスカレーターで 星あかりの余波を受けて 埋めた犬は遠くで泣いた

パノラマ

Plastic Tree

作詞: Ryutaro

作曲: Tadashi

あー、雨音シトシト みみずはからみあって あー、心はザワザワ 明日がぼやけだして

May Day

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

ブランコの僕 ゆがむ心臓 手の中の蝶 七才の午後 羽根を飾ろう

痛い青

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

スライド写真の景色が変われば 弱虫の僕がとり残されてた 青いインクが飛び散るよ 胸のあたり 痛いくらい綺麗だから

クリーム

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

くらくらと僕の頭 部屋の中で跳ね続ける 閉じた窓 倒れた椅子 おかしな僕を嘲笑う

monophobia

Plastic Tree

作詞: Ryutaro

作曲: Tadashi

空が晴れてたからみんな居なくなった。 わがままだった僕は、おいてけぼり。 全部からっぽの僕。 耳の奥のネジが回り続けるから、また痛くなって。

Invisible letter

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

編曲: Plastic Tree

なんとなく晴れすぎた日には 君といた雨を思い出す あんなにさ近くだったのに 気づいたら離れてしまったな

夢落ち

Plastic Tree

始めから全部これは夢でした そんな終わりかもなぁ 星も生まれては消滅するから 極論どうでもいい どれくらい経った?現在?過去?未来?散らかった疑問符です

あまのじゃく

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

空耳は君の声 騒がしい春の風 感傷に浸るには 少しだけ似合わない

メデューサ

Plastic Tree

編み込んだ目は味わい深く さりげなく ミステリアスとか 意味深に言っておこう 触らぬ神に祟りなし

remain

Plastic Tree

明かり灯せば薄れてく雨 窓に当たってく その雫なぞって 同じ時 同じ数

潜像

Plastic Tree

暗室の中でしか写らない何か ホログラフィック理論的 恋愛幻想 過ぎ去った瞬間 また耳を横切れば

ユートピアベリーブルー

Plastic Tree

馴染めない泣き虫は 何百回位独りきり ふわふわり ふわふわり 即興で歌う

フラスコ

Plastic Tree

例えようのない此処は輪郭線あやふや 其処に幾つもの鐘が並んでるだけなんだ 「一つだけ選ぶといい」 何処からか聞こえたような気がしたから

ハシエンダ

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

ふらつく迷子の心臓 暗い予感はおしゃべり 震えが止まないスピーカー 跳ね出したリズム

告白

Plastic Tree

「涙」「嘘」こんな苦しいのは何で? 重なっては切ないほど 君を恋う 「刹那」「無常」知って躊躇うその前に 失っては悲しいから

float

Plastic Tree

やわらかい波の中で 隠れるように溶けてった 透き通ってく陽射しは 水の底に沈んで 滲んだ僕の視界で

カオスリロン

Plastic Tree

足りない期待半分 要らない未来半分 堕ちてしまいそうな運命逆らっても 理由となる前提なんて コレクションした安い偏見ばっかで

嬉々

Plastic Tree

手と手繋いで歩いていたんだ カッコウがギロギロ睨みだし 環状の道が溶け出して 大切な相棒をとどのつまり ぶち壊されてしまった

雨音

Plastic Tree

銀の星座遠く消えた静寂な雨模様。 そんな今日。 惑いは不意に僕を引っ張っていくんだ。 切って連鎖解いて消えた喧噪な色模様。

時間坂

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

風に掴まれば世界の果てまで 坂道の向こう雲が流れてく ひとりを知るから滲んだ微熱 空っぽの手に、はぐれた記憶

インク

Plastic Tree

まだまだ文字を書く 多分多分意味はない ならなら絵を描く でもでも残らない 名もない夢を見て

ロールシャッハ(右)

Plastic Tree

ひとつ ふたつ 鏡のうえにヒビが入り割れて崩れた 僕と僕のふたりの模様 描くことのないひとつの模様

ねじまきノイローゼ

Plastic Tree

とおくでこもりうたが きこえてめをさます なぜだかゆびのさきが つめたくしびれてる やぶけたぬいぐるみが

トランスオレンジ (Rebuild)

Plastic Tree

日曜の朝 ひとりで僕を探しに出かけた おととい読んだ絵本と かなりずれてる世界で

クローゼットチャイルド (Rebuild)

Plastic Tree

洋服箪笥の奥の照明に 照らされている髪のない少女たち 僕に差しだす黒い皮の手帳 なぜか僕は逃げたくなり怯えてる

ムーンライト――――。

Plastic Tree

おしまいはこんな夜でした『いつかまたね』って嘘つきなふたり いますぐに会いたいってわけじゃないけど 君のこと思い出します 夜空とは宇宙の一部で手の届かない領域に例えれば 満ちては欠けてく月でした

バンビ

Plastic Tree

いまだに幻想進行系 知恵の輪ずっと外れないや 願望全部を空想ノートに描いたら ゼンマイ仕掛けの感情で涙の準備ができました 現実逃避のエンディングばっか作るよ

パイドパイパー

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

紫の夜の果て 響きだす銀の笛 今すぐに望むなら その目を覚ましてあげる 夢ばかり見ていても

ザザ降り、ザザ鳴り。

Plastic Tree

胸の奥、揺れてるの。顔のない夢ばかり見るの。 閉じた目の赤い闇でちらつくから、まだ眠れない。 黒い夜。ガードレール。水銀灯。煙るような光。 気づいたら、落としてしまってはじけた僕の光。

うつせみ

Plastic Tree

僕らはね、忘れていくから憶えていてね。黒猫よ。 くちづけでおぼろげな愛を証明してくふたりなの。 目をそらし見れば雨灯り。おそろいの夢は色違い。 しらしらと流るるは涙。この心、清くなれるなら。

讃美歌

Plastic Tree

ミッフィー 君 ウサギの目 悲しみ連れそって 何、見てるの?

記憶行き

Plastic Tree

さよなら。 僕の事が思い出せなくても泣かないでね。 お伽の国の嘘だ。ほんとはすこしだけ泣いてほしい。 午前4時。まだ暗い駅。 僕は始発を待っているところ。

Plastic Tree

これは多分、恋愛療法。 副作用はいまだ抜けず、 歌にしてみたら5分くらいの麻酔がかかった。 君とじゃない口づけをした。横目で見ていた小さな月 いちばん遠いもの、ただ想う。

フィクション

Plastic Tree

絶望日和の茜空で口笛吹いてみる 人ごみの中で立ってられる定位置探してた 招かれざる世界って知って 涙がこぼれたら 生温いセンチメンタルに僕が滲むよ

Dolly

Plastic Tree

味気のない毎日と、薄暗い天気も慣れた 白ジャケットの笛の音で、カラスは並びだした 錚錚たる黒い群れ 銀の鐘が鳴り出した 変わらない景色眺めて、これでいいんだって思うか

サイケデリズム

Plastic Tree

胸撃つ、嗚き声でドリー 悲しきページまで食べた 口ずさむラヴソングは息切れ オモチャのふりしたメリー

白い足跡

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

窓辺にはため息でガラスを曇らせた君 ひんやりと時間だけ部屋に流れて すまし顔冬の夜白くやさしい雪は降る 悲しみは美しくこころに積もった

ベランダ.

Plastic Tree

作詞: Ryutaro

作曲: Tadashi

オレンジに汚される雲 風はそれを掃除してた ベランダには眺める僕 意味もなく寂しさにノック

本日は晴天なり

Plastic Tree

ここで見てる そこで見てる物語巡っている 今とは言わないけれど いつか描く事だけ出来るように

lilac

Plastic Tree

ずっと望んで叶えてみたら ちょっと違った現実になる カメラにだって作り笑いだ そう思うから僕は言った 「いびつなベッド

不純物

Plastic Tree

25:00 示す針 鋭く君を想う 世界中 ふたりだけ

オレンジ

Plastic Tree

オレンジ かじって 見てた月 退屈は罪だよ 味気ない果実

37℃

Plastic Tree

切り離すような天気雨。だから手をつなごう。 このままでいれたらなぁ。理由なんかなくても。 雨の糸をたどったけど、神様は居留守中。 誓えない2人でも水銀の祝福を―――――。

内臓マイク

Plastic Tree

ゆらぐ視界 刻んだのは散らかるプリズム 透明に突き刺さって 心に穴開いた

名前のない花

Plastic Tree

鉄で出来た凹凸の街でずっと見慣れた夢も枯れそう 交差点はこもれ陽でゆらいだ 途方にくれて見失う道 サヨナラをたくさん思い出して

ダンスマカブラ

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

ガラクタみたいなベンチに座り込む詩人 重たい灰色背負った地獄の季節 呪いで脱げない靴履き踊るバレリーナ 「退屈しのぎに余興はおひとついかが?」

comic youth

Plastic Tree

夢中で読んだのは僕だけか 君の手紙は嘘 曖昧すぎて鬱 それでも最後迄読んだんだ 破り捨てる事はいつでも出来るから

針槐

Plastic Tree

ピストルが欲しい 毒薬が欲しい 心の湖 広がる輪 広がる輪

夢の島

Plastic Tree

悪魔が来たよ 唄いながら 「望んでた世界はどう?」って問いかけてくる 救いの手も もうどうやら

イロゴト

Plastic Tree

キスをして キスをして それでも君は遠くって ふれていて ふれていて

サンデー

Plastic Tree

なんかだるい午後に僕は陽だまりの机の上 鉛筆で書いた文字は きっといつか忘却の彼方 サンデー

バカになったのに

Plastic Tree

作詞: はる

作曲: はる

自堕落ばかりがもてすぎる Oh Yeah だったら おいらもって

赤い靴

Plastic Tree

まるで、意味不明な落書きみたい。心模様。 何を話せばいいの?もつれた糸がほどけない。 鈍く光った切れないハサミ。音を立てたら―――。

雨ニ唄エバ

Plastic Tree

いつもより低い空。 少し寂しくなる。 うつむいて僕は歩いてる。 雨粒が落ちてきた。 丸い跡になる。

懺悔は浴室で

Plastic Tree

浴室の床。 流れだしてく今日の懺悔は、排水口の中。 減っていく罪はやさしい水の音。 誰かにそっと口うつししたい、 ザワザワしてる僕の中の悪魔。

Hello

Plastic Tree

「Hello」 また僕は自分だけと会話した 夜明けまで少し ほら、手の中に希望とかがまだあった

プラットホーム

Plastic Tree

衛生的。 タイルの駅。 どこかで笑い声、ケラケラ。 僕だけ目を閉じて耳を塞いだ。

理科室

Plastic Tree

理科室で外を眺めてた。グラウンドは誰もいないや。 僕はただ火をつける真似。灰にする、そっと全部―――。 ゆらいで、ゆらいで、君の笑顔歪んだ。 ちゃんと、ちゃんと、見れなくなるくらい。

アブストラクト マイ ライフ

Plastic Tree

作詞: Tadashi

作曲: Tadashi

麻酔の切れかかる午後は神経が剥き出しになる… 花瓶に差した花を見て美しいなんて思わない… 針の先から溢れ出す透明な血を思い出す… 君がほほえんだとしても 私はただのキカイになる…

twice

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

例えば あなたが僕の前で笑ってても 酸素の足らない僕はいつも喘いでいる 何ひとつ生まれてこないような 薄暗い僕のこの朝で

エンジェルダスト

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

そして広場には 独り 僕 が居て ブリキで出来た固い馬車に乗り遅れたら

空白の日

Plastic Tree

作詞: 竜太郎

作曲: 竜太郎

例えば 晴れた朝に神様が迷子で みんなが狂ったら 記念写真を撮ろう ビルの屋上で大好きな君と

少女狂想

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

めちゃくちゃな詩を書いて 狂ったみたいに唄って 関節でギリギリと 下手なバイオリンを弾く グンニャリしている骨じゃ

睡眠薬

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

ガラス窓 映るフィルム 切れる息 眠れない僕 冷たい水

そしてパレードは続く

Plastic Tree

作詞: 竜太朗

作曲: Tadashi

またひとつお話おわり 遠き人へ手を振りあいさつ 日が落ちてなくなる前に 斜陽の中 おわかれをしよう

ブランコから

Plastic Tree

作詞: Tadashi , Ryutaro

作曲: Tadashi

退屈な景色 泣きそうになって ブランコゆらして 空を見上げて

祈り

Plastic Tree

作曲: Pete Seeger

影のない白い広場――。 べンチに座る僕の前を 黒い天使がよこぎった 籠にはきれいな鳩 女の子の手に風船

幻燈機械

Plastic Tree

作詞: Ryutaro

作曲: Tadashi

街灯でまたヒラヒラ 居場所が失くて狂った影のようなコウモリ 幻燈機械のせいで、部屋は亡霊だらけだ だから僕もここに居よう

no rest for the wicked

Plastic Tree

ピリついた視線は踊り酔い痴れていて 午後6時 水曜日 界隈荒れて 察して

宵闇

Plastic Tree

いたずらに焦がれては 揺らめく残響の中 黄昏に寄せ合えば 静かに違う視線

IC

Plastic Tree

なんかこう何時でもあるような そんな感じの パッとしない方がいい 探さなくても見つかるような

灯火(PS Vita ゲーム「CollarxMalice -Unlimited-」ED)

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

覚めた夢はからっぽ 君の影さえ見えない 手放した温もりが 青い鳥になったら

インソムニアブルース

Plastic Tree

作詞: 長谷川正

作曲: 長谷川正

神秘の黒は全て呑み込む マントを羽織り夜が来る 灯りをつけてテーブルの上 散らかる願い集めよう

Plastic Tree(プラスティック トゥリー)は、日本のヴィジュアル系ロックバンド。1993年にボーカルの有村竜太朗とベースの長谷川正を中心として結成し、1997年にメジャーデビュー。ドラム担当のメンバーの脱退や加入などを経て、現在は4人組で活動する。略称はプラ、プラトゥリ、プラツリなど。 wikipedia