太陽のくに 歌詞 岩男潤子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 岩男潤子
  3. 太陽のくに歌詞
よみ:たいようのくに

太陽のくに 歌詞

岩男潤子

1996.7.19 リリース
作詞
相曽晴日
作曲
相曽晴日
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
青あおい空そら 森もりの声こえ 風かぜにのって
獣けものたち 囁ささやくよ 神かみの調しらべ

街まちのいとなみ 熱あつい海うみ

言葉ことばが嘘うそを 運はこんで来くるよ
それは何度なんどめの 裏切うらぎり
母ははの祈いのりも 子供こどもの声こえも
大地だいちは確たしかに 聞きいたよ

静しずけさを 貫つらぬいて 街まちが消きえる
明日あすへの 激流げきりゅうは どこへ急いそぐ

何なにが真実しんじつ 何なにが嘘うそ

正ただしさだとか 過あやまちだとか
それは時代じだいの 移うつろうまま
耳みみを澄すまして 心こころ澄すませば
きっと 何なにか聞きこえる筈はず

運命うんめいのせいにして 諦あきらめたくはないの
命いのちさえ 引ひき換かえに 守まもるものは何なに…

守まもりたい この星ほしを どんな時ときも
慰なぐさめで すませない どんな時ときも どんな時ときも

太陽のくに / 岩男潤子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:太陽のくに 歌手:岩男潤子