目を閉じれば無数の星 歌詞 KREVA ふりがな付

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よみ:めをとじればむすうのほし

目を閉じれば無数の星 歌詞

KREVA

2014.6.18 リリース
作詞
KREVA
作曲
KREVA
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目めを閉とじれば無数むすうの星ほしが輝かがやき
果はてしない欲よくが奥おくの方ほうに渦巻うずまく
天使てんしも悪魔あくまも耳元みみもとで囁ささやき
全すべて欲ほしがる僕ぼくを今日きょうも狂くるいわす

誘惑ゆうわくは至いたる所ところに
忙せわしなく痛いたむ心こころにできた僅わずかな綻ほころびから忍しのび込こむ…
決きめるのは自分じぶんの自由じゆう といいつつ今日きょうも探さがしてる理由りゆう
止とめたくても止とめられない現実げんじつは残酷ざんこく まるでプリズン
ほら また イライラ
振ふり返かえると暗闇くらやみの中なか光ひかりが目めに入はいる
そして驚おどろく程ほど簡単かんたんに手てに入はいる
それは変へんな話はなしか 変へんなはずは無ない
それも考かんがえない 善よか悪あくかもわからない
気きづけば つい吸すい込こまれ 煙けむりに巻まかれてる

目めを閉とじれば無数むすうの星ほしが輝かがやき
果はてしない欲よくが奥おくの方ほうに渦巻うずまく
天使てんしも悪魔あくまも耳元みみもとで囁ささやき
全すべて欲ほしがる僕ぼくを今日きょうも狂くるいわす

どんどん狭せまくなる肩身かたみ
どんどん蝕むしばまれる我わが身み
少すこしならまだまだいいとか言いい訳わけばっかり 悲かなしい話はなし
見逃みのがすはずも無ない警告けいこく
見みて見みぬ振ぶりする小ちいさな抵抗ていこう
で、これは脳のうの栄養えいよう とか
一体全体いったいぜんたい 何なに言いってんの?
感覚かんかくが麻痺まひ
良よいか悪わるいかさえも考かんがえなくなり
上手うまくなる企たくらみ
そこには無ないのにもとめている安やすらぎ
見渡みわたせば付つき合あってるのは全部ぜんぶ同おなじ穴あなのむじなさ
僕ぼくを舐なめ合あってみたってダメだってわかっててもまた…
あぁ…

目めを閉とじれば無数むすうの星ほしが輝かがやき
果はてしない欲よくが奥おくの方ほうに渦巻うずまく
天使てんしも悪魔あくまも耳元みみもとで囁ささやき
全すべて欲ほしがる僕ぼくを今日きょうも狂くるいわす

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曲名:目を閉じれば無数の星 歌手:KREVA