夜の翼 歌詞 下田逸郎 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 下田逸郎
  3. 夜の翼歌詞
よみ:よるのつばさ

夜の翼 歌詞

下田逸郎

1999.5.21 リリース
作詞
下田逸郎
作曲
下田逸郎
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
街まちの灯あかりみえる夜よるのヒコーキ
暗くらい夜空よぞら見みつめて口くちずさむ唄うた

あなた唄うたっていた古ふるい唄うただよ
窓まどに映うつるぼくには子守唄こもりうただよ

ふるさとは知しらない
やさしさも知しらない

子供こどもの頃ころからさ いつもひとりで遊あそび
だから今いまでもそうさ ひとりで飛とぶのさ

そっと目めをとじれば夜よるのヒコーキ
ぼくの心こころの中なかの流ながれ星ぼしだよ

心こころうばわれてた星ほしのきらめき
すぐに夜空よぞらに消きえる だからいいのさ

誰だれのせいでもない
このぼくの運命うんめい

子供こどもの頃ころからさ いつもひとりで遊あそび
だから今いまでもそうさ ひとりで飛とぶのさ

あなたのせいじゃない いつもひとりでぼくは
だから今いまでもそうさ ひとりで
飛とぶのさ

夜の翼 / 下田逸郎 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:夜の翼 歌手:下田逸郎