浮草の川 歌詞 神野美伽 ふりがな付

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よみ:うきぐさのかわ

浮草の川 歌詞

神野美伽

2014.5.21 リリース
作詞
荒木とよひさ
作曲
弦哲也
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わたしが若わかくて 綺麗きれいなときに
あなたに出逢であって いたならば
ひとりぼっちの 浮草うきぐさぐらしはしていない
男おとこが螢川かわなら 女おんなも情川かわね
何処どこまで流ながれて 流ながれてゆくの
行いかないで 行いかないで
きっと最後さいごの 人ひとだから

生いきてくずるさを 知しらない頃ころが
倖しあわせだったと 思おもうけど
こんな酒場さかばじゃ 浮草うきぐさばかりが浮うかんでる
男おとこが螢川かわなら 女おんなも情川かわね
何処どこまで流ながれて 流ながれてゆくの
捨すてないで 捨すてないで
二度にどと見みれない 恋こいだから

男おとこが螢川かわなら 女おんなも情川かわね
何処どこまで流ながれて 流ながれてゆくの
行いかないで 行いかないで
きっと最後さいごの 人ひとだから

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曲名:浮草の川 歌手:神野美伽