神野美伽の歌詞一覧

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神野美伽の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2022年6月28日

128 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

無法松の一生(度胸千両入り)

神野美伽

歌詞:小倉生まれで 玄海育ち 口も荒いが 気も荒い 無法一代

旅立つ朝

神野美伽

作詞: 保富康午

作曲: 村井邦彦

歌詞:この世には ピンク色の お休みの日が あるものさ そよ風が

浪花恋おんな

神野美伽

歌詞:さんざ尽くして ほかされて 浪花おんなが 泣かされる 勘定高さは

酔歌(ソーラン節入り)~シングルバージョン~

神野美伽

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

歌詞:ぽつり ぽつりと 降りだした雨に 男は何故か 女を想う

テネシー・ワルツ

神野美伽

作詞: P.W.King ..

作曲: P.W.King ..

歌詞:I was waltzing with my

美伽の満月御殿

神野美伽

歌詞:そうよ男は狸 尻尾を隠して 今日も ドロンと術を 女にかけ

北港

神野美伽

歌詞:雪が舞い込む 暖簾の裾に 細腕ひとつで 賄う酒場 この港町捨てても

番屋

神野美伽

歌詞:漁師が番屋で 酒飲む晩は 胸の芯まで 凍りつく 達磨ストーブ

カモメお前なら

神野美伽

作詞: 鳥井実

作曲: 市川昭介

歌詞:帰って来るとも 言わないで 船は桟橋 今出たばかり あてにならない

男船

神野美伽

歌詞:荒れて 荒れて牙むく北海しぶき 来るなら来てみろ 吠えてみろ 沖へ出たなら

人生は水の駅

神野美伽

歌詞:空が泣いて ひと滴 雨をあつめ 川になる 夢みた分だけ

人生夜汽車

神野美伽

歌詞:男には心の駅がある ヒュルヒュル風吹く 駅がある 別れの汽笛 北国の町

みだれ髪

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

歌詞:髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や恋しや

日本の男

神野美伽

歌詞:銭じゃ買えない ものがある 人の情けと 人の意地 洗いざらしの

男の挽歌

神野美伽

歌詞:こんなに酔うのは はじめてと 細いからだで 甘えてすがる おまえの気持が

冬の月

神野美伽

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

歌詞:たとえ罪なら 罪でいい ふたり夜更けの 忍び立ち ひとつに寄り添う

石狩哀歌

神野美伽

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

歌詞:潮の香りとョ 打ち寄す波がョ ちょいと つまみの 女酒

男の海峡

神野美伽

歌詞:風がちぎれる 海峡は 女が泣く様な 声がする かけた茶わんで

喜びましょう

神野美伽

歌詞:わたしは 生き方を 迷わない たとえ 雨に濡れて

黒田ブギー

神野美伽

歌詞:ほろよいブギーほろよいブギー ふらふらふらふら ドッコイ ほろよい機嫌で 千鳥足

風岬

神野美伽

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

歌詞:海鳴り 黒髪 波しぶき 風の痛さよ 冷たさよ

恋唄流し

神野美伽

歌詞:あんたは きっと 弱虫だから ひとりの 心に

男夢まつり

神野美伽

歌詞:喧嘩御輿は 度胸でかつげ 胸の晒は 伊達じゃない 酒をひと吹き

浮草の川

神野美伽

歌詞:わたしが若くて 綺麗なときに あなたに出逢って いたならば ひとりぼっちの

連絡船恋唄

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

歌詞:あなたのいない 歌国の 巷は淋しい 片瀬波 きかせて下さい

2002年ばあちゃん音頭

神野美伽

歌詞:ばあちゃんサッカー観て びっくらこいだ ハルモニサッカー観て 惚れちゃった ついでにご先祖さんも

北の子守唄

神野美伽

歌詞:恋も命も 凍えてしまいそう 風が泣きじゃくる のれんをちぎる 灯

泣き上手

神野美伽

作詞: 松井五郎

作曲: 都志見隆

歌詞:たぶん絆されたのは あんたの弱いとこ ついててやらなくちゃ 風に吹かれそうで

いちから二人

神野美伽

歌詞:雨の裏街 昭和の灯り ともす暖簾の 酒場ならあるが この都会売って

たまゆらの花

神野美伽

作詞: 松井五郎

作曲: 後藤次利

歌詞:月を鏡に 洗う黒髪 風の手がさらう 逢える逢えない ひとり占い

北斗

神野美伽

歌詞:石狩りに凍る北斗よ 我が胸を射して照らせよ こみあげる寂しさに 涙こらえて 冬枯れの旅の寒さに

女の港

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

歌詞:口紅が 濃すぎたかしら 着物にすれば よかったかしら 二ヶ月前に

桜みち

神野美伽

歌詞:苦労かけたと あなたは言うが 涙は心の 貯金箱 いいの

神楽坂

神野美伽

作詞: 水本れいじ

作曲: 岡千秋

歌詞:泣いてるような 三味の音風に聞き 日暮れの駅の改札出たら 想い出すのは かあさんの言葉

明日に生きる女

神野美伽

作詞: 山上路夫

作曲: 村井邦彦

歌詞:朝の汽車降りたのよ ただひとり 私 小さいけど ここの町で

神さまのプレゼント

神野美伽

歌詞:みんな人生 楽しみましょう わたしも いろんなことが あったけど

兄弟船

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

歌詞:波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

手紙

神野美伽

歌詞:もしもボクが 死んだなら 君をひとり 残したら 悲しいけれど

帰れないんだよ

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 臼井孝次

歌詞:そりゃ死ぬほど 恋しくて とんで行きたい 俺だけど 秋田へ帰る

あじさい雨情

神野美伽

歌詞:母の手のぬくもりを 裏切った 恋だから 雨のあじさい 倖せ薄い

愛のワルツ

神野美伽

歌詞:恋するだけでは 暮らせはしない 優しさだけでは 包めはしない わたしを誰だと

歌は我が命

神野美伽

作詞: 吉田旺

作曲: 井上かつお

歌詞:どうしてうたうの そんなにしてまで ときどき私は 自分にたずねる 心のなかまで

下北漁港

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

歌詞:生まれたときから 吹いていた 山背の風だ 荒くれだ ここは下北

歌謡浪曲 無法松の一生~度胸千両入り~

神野美伽

歌詞:「小倉生まれは玄海の 荒波育ちで気が荒い 中でも富島松五郎は 男の中の男だと 人にも呼ばれ我もまた

浪花しぐれ「桂春団治」

神野美伽

作詞: 渋谷郁男

作曲: 村沢良介

歌詞:酒も呑めなきゃ 女も抱けぬ そんな どアホは死になされ この世は呑ん兵衛が

真赤な太陽

神野美伽

作詞: 吉岡治

作曲: 原信夫

歌詞:まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

春夏秋冬 屋形船

神野美伽

作詞: 深野義和

作曲: 深野義和

歌詞:一寸先は 夕まぐれ 江戸の真ん中 お台場あたり ユラリ揺られて

浪花そだち

神野美伽

歌詞:雨にこぼれる露地裏あかり 酔ってあんたは 今夜も泣かす 苦労承知の恋だから 泣きはしないわ

浪花八景

神野美伽

歌詞:あんたの情を 背中にしょって 歩いて行きます おんな道 雨が降ったら

無常の満月

神野美伽

作詞: 國枝星志

作曲: 山本茉莉

歌詞:東の夜空の 満月を 伝言板に できるなら 愛するあなた

神野 美伽(しんの みか、本名: 荒木 美佳、1965年8月30日 - )は、大阪府貝塚市出身の演歌歌手。相愛高等学校出身。男歌・女歌両方を唄い、演歌歌手としては珍しくロックフェスや海外の音楽イベントにも出演している。 wikipedia