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神野美伽の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年9月23日

108 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

手紙

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:宮川彬良

歌詞:もしもボクが 死んだなら 君をひとり 残したら 悲しいけれど

女の港

神野美伽

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:口紅が 濃すぎたかしら 着物にすれば よかったかしら 二ヶ月前に

無法松の一生(度胸千両入り)

神野美伽

作詞:吉野夫二郎

作曲:古賀政男

歌詞:小倉生まれで 玄海育ち 口も荒いが 気も荒い 無法一代

あかね雲

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:岡千秋

歌詞:まわり道でも この世にふたり 遠くに見えるの しあわせが あなた待っててね

神さまのプレゼント

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:羽場仁志

歌詞:みんな人生 楽しみましょう わたしも いろんなことが あったけど

泉州男肌

神野美伽

作詞:村田忠秋

作曲:中島昭二

歌詞:梅雨を破った 七月の 入道雲を おどろかす 男

私の一番きれいだった頃 ~白線流し~

神野美伽

作詞:東海林良

作曲:三枝成彰

歌詞:雪解け水に 猫柳 陽は輝いて 美しく 君と歩いた

あんたの大阪

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:三木たかし

歌詞:あんたは不器用で 生き方も下手やけど 阿呆やと 言われるくらい お人好しやから

連絡船恋唄

神野美伽

作詞:星野哲郎

作曲:市川昭介

歌詞:あなたのいない 歌国の 巷は淋しい 片瀬波 きかせて下さい

波止場にて

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:船村徹

歌詞:逢いたくて… 逢いたくて… 恨めば 心を また責める

歌謡浪曲 無法松の一生~度胸千両入り~

神野美伽

作詞:吉野夫二郎

作曲:古賀政男

歌詞:「小倉生まれは玄海の 荒波育ちで気が荒い 中でも富島松五郎は 男の中の男だと 人にも呼ばれ我もまた

浪花しぐれ「桂春団治」

神野美伽

作詞:渋谷郁男

作曲:村沢良介

歌詞:酒も呑めなきゃ 女も抱けぬ そんな どアホは死になされ この世は呑ん兵衛が

花一輪

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:岡千秋

歌詞:やっと一息 これから先は 歩く人生 人生 お前のために

北港

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:弦哲也

歌詞:雪が舞い込む 暖簾の裾に 細腕ひとつで 賄う酒場 この港町捨てても

舟唄~ダンチョネ節入り~

神野美伽

作詞:阿久悠

作曲:浜圭介

歌詞:泣いているのか 夜更けてひとりよ 遠い空見てネ 口紅の花 ダンチョネ

北斗

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:船村徹

歌詞:石狩りに凍る北斗よ 我が胸を射して照らせよ こみあげる寂しさに 涙こらえて 冬枯れの旅の寒さに

男節

神野美伽

作詞:石本美由起

作曲:岡千秋

歌詞:エーエー エエエエー 今も昔も 昔も今も 大事なものは

帰れないんだよ

神野美伽

作詞:星野哲郎

作曲:臼井孝次

歌詞:そりゃ死ぬほど 恋しくて とんで行きたい 俺だけど 秋田へ帰る

いちから二人

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:弦哲也

歌詞:雨の裏街 昭和の灯り ともす暖簾の 酒場ならあるが この都会売って

道ならぬ恋

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:岡千秋

歌詞:心が青空に 染まるほどに 生きることが 嬉しい人だけど いつかふたり切り離す

帰りましょう

神野美伽

作詞:松井五郎

作曲:後藤次利

歌詞:きっと尋ねたのは そう もどり道 遠く置き忘れた あゝ

真赤な太陽

神野美伽

作詞:吉岡治

作曲:原信夫

歌詞:まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は 恋の季節なの 渚をはしる

喜びましょう

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:弦哲也

歌詞:わたしは 生き方を 迷わない たとえ 雨に濡れて

2002年ばあちゃん音頭

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:サスケ

歌詞:ばあちゃんサッカー観て びっくらこいだ ハルモニサッカー観て 惚れちゃった ついでにご先祖さんも

流しのギターが聴こえてた~路地裏演歌~

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:船村徹

歌詞:昔は良かった この路地も 流しのギターが 聴こえてた 「おやじ

人生夜汽車

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:弦哲也

歌詞:男には心の駅がある ヒュルヒュル風吹く 駅がある 別れの汽笛 北国の町

釜山海峡

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:浜圭介

歌詞:指先に 夕日が沈む 烏賊釣岬の 九十九浜 あなた

浪花の春

神野美伽

作詞:もず唱平

作曲:市川昭介

歌詞:一緒に暮らした ひと冬を なかったことに してもいい 放さんといて

海猫

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:弦哲也

歌詞:沈む夕陽を 指で拭きとって 口紅のかわりに さしたなら もっと悲しく

桜みち

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:弦哲也

歌詞:苦労かけたと あなたは言うが 涙は心の 貯金箱 いいの

汽笛

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:鈴木直哉

歌詞:何十年ぶりだよな コップの冷や酒は 今なら財布 気にせずに 奢ってやれる

命の恋

神野美伽

作詞:石原信一

作曲:岡千秋

歌詞:花さだめに散る桜 ああこの恋も 散りゆくと知りながら 愛した人 女の夢をかけ

男船

神野美伽

作詞:やしろよう

作曲:市川昭介

歌詞:荒れて 荒れて牙むく北海しぶき 来るなら来てみろ 吠えてみろ 沖へ出たなら

雪簾

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:岡千秋

歌詞:赤ちょうちんが… 雪にちらちら ゆれている ここは花園 裏通り

夢勝負

神野美伽

作詞:吉岡治

作曲:市川昭介

歌詞:がんと一発 張り倒されて 人は痛さに はじめて気付く とことん落ちても

なみだ船

神野美伽

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:涙の終りの ひと滴 ゴムのかっぱに しみとおる どうせおいらは

元禄名槍譜 俵星玄蕃

神野美伽

作詞:北村桃児

作曲:長津義司

歌詞:槍は錆びても 此の名は錆びぬ 男玄蕃の 心意気 赤穂浪士の

恋唄流し

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:市川昭介

歌詞:あんたは きっと 弱虫だから ひとりの 心に

酒みれん

神野美伽

作詞:吉田旺

作曲:岡千秋

歌詞:そんなあんたが 好きだから ついて行かせて 浮草ぐらし こんな男に

カモメお前なら

神野美伽

作詞:鳥井実

作曲:市川昭介

歌詞:帰って来るとも 言わないで 船は桟橋 今出たばかり あてにならない

ふたりの旅栞

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:岡千秋

歌詞:しあわせが見えますか… 汽車の窓から わたしのそばで 秋深い信濃路で もうひとつ人生を

星ノユリカゴ

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:根本要

歌詞:空 海 山 美しいまま 川

若狭の女

神野美伽

作詞:水木れいじ

作曲:岡千秋

歌詞:死ぬほど憎い あの人に 死ぬほど惚れた この身がつらい 放生祭りで

酔守唄

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:都志見隆

歌詞:酔いざめ 子守唄を 誰か そばで唄って 私を捨てた

万華一夜

神野美伽

作詞:荒木とよひさ

作曲:浜圭介

歌詞:風になれ 波になれ そして ちぎれて 雪になれ

Come on-a my house(家へおいでよ)

神野美伽

作詞:R.Bagdasarian..

作曲:R.Bagdasarian..

歌詞:Ah I got an apple

風雪ながれ旅

神野美伽

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:破れ単衣に 三味線だけば よされよされと 雪が降る 泣きの十六

石狩哀歌

神野美伽

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:潮の香りとョ 打ち寄す波がョ ちょいと つまみの 女酒

酔歌(ソーラン節入り)~シングルバージョン~

神野美伽

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:ぽつり ぽつりと 降りだした雨に 男は何故か 女を想う

酔歌(ソーラン節入り)

神野美伽

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:ぽつり ぽつりと 降りだした雨に 男は何故か 女を想う

神野 美伽(しんの みか、本名: 荒木 美佳、1965年8月30日 - )は、大阪府貝塚市出身の演歌歌手。相愛高等学校出身。男歌・女歌両方を唄い、演歌歌手としては珍しくロックフェスや海外の音楽イベントにも出演している。 wikipedia