キミの夢を見ていた 歌詞 嵐 ふりがな付

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よみ:きみのゆめをみていた

キミの夢を見ていた 歌詞

嵐

2014.10.22 リリース
作詞
HYDRANT
作曲
HYDRANT
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ふりがな
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忘わすれないから 君きみの声こえは 聞きこえてるよ
変かわりゆく空そら 見上みあげた僕ぼくに優やさしく響ひびいている

胸むねを焦こがした 相変あいかわらず 夢ゆめを見みてる
伝つたえたいこと 言葉ことばじゃなくて歌うたに託たくすよ

世界せかいのどこかで もしひとり震ふるえてる夜よるに
強つよく抱だき締しめられたら

未来みらいは目めの前まえ 僕ぼくらを希望きぼうで染そめてゆくよ
夜明よあけは近ちかづいてる

輝かがやいて もう泣なかないで
この素晴すばらしい世界せかいでほら 君きみのことを見みつけた
いつだって そばにいるよ
果はてしない夜よるの片隅かたすみに 君きみの夢ゆめを見みていた
I will be there ここから そっと想おもい続つづけているよ

変かわらないから ありのままを贈おくりたいよ
大切たいせつなのは 偽いつわりのない素直すなおな気持きもち

時代じだいはどこまで 僕ぼくらを追おいかけてくるだろう?
風ふうを背せに受うけよう

消きえないよ 目めを閉とじたって
たとえば君きみが笑わらうだけで 僕ぼくは僕ぼくでいられた
いつだって ここにいるよ
戻もどれない時間ときの儚はかなさに 光ひかりをまた見みつけた

めぐり逢あうすべて ひとつに重かさなる
ありふれた日々ひび それだけで奇跡きせき 一度いちどきりだから愛いとしくて

輝かがやいて もう泣なかないで
この素晴すばらしい世界せかいでほら 君きみのことを見みつけた
いつだって そばにいるよ
果はてしない夜よるの片隅かたすみに 君きみの夢ゆめを見みていた
I will be there ここから そっと想おもい続つづけているよ

今いま この歌うたを君きみへ

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曲名:キミの夢を見ていた 歌手:嵐