みなとみらい 歌詞 トミタ栞 ふりがな付

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よみ:みなとみらい

みなとみらい 歌詞

トミタ栞

2015.2.18 リリース
作詞
トミタ栞
作曲
若田部誠
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今いまはぼんやりしてる
いつかは叶かなえたい夢ゆめ
でも あきらめたくなる

心こころで思おもっていても
だれにも話はなせないのは
きっと つらぬく強つよさを もてないでいるってこと

ひとりだけど行いってみた 海うみの近ちかくのスタジアム
なんか涙なみだがでそうで
目めの前まえで繰くり広ひろげる 筋書すじがきのないストーリー
知しらぬ間まに 勇気ゆうきをもらえたよ

声こえを出だしたら 不思議ふしぎなくらい
はじめて分わかることがある
素直すなおな気持きもち 走はしり出だしたら
自信じしんをもって 迷まよわずに追おいかけよう

今いまは下書したがきだけど
未来みらいへ 続つづいていく道みち
なんども迷まようけれど 信しんじて歩あるいていく

見失みうしなうと 来きたくなる 夜景やけいのキレイな"みなと"は
自分じぶんと向むき合あえる場所ばしょ
遠とおくて小ちいさい光ひかりが 優やさしく包つつんでくれたり
私わたしにもエールをくれるから

乗のり越こえたとき 不思議ふしぎなくらい
はっきり見みえるものがある
不安ふあんな気持きもち 通とおり過すぎたら
次つぎのステージへ 怖こわがらず突つき進すすもう

声こえを出だしたら 不思議ふしぎなくらい
はじめて分わかることがある
素直すなおな気持きもち 走はしり出だしたら
自信じしんをもって 迷まよわずに

乗のり越こえたとき 不思議ふしぎなくらい
はっきり見みえるものがある
不安ふあんな気持きもち 通とおり過すぎたら
次つぎのステージへ 怖こわがらず突つき進すすもう

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曲名:みなとみらい 歌手:トミタ栞