想像の楽園 歌詞 Angelo ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. Angelo
  3. 想像の楽園歌詞
よみ:そうぞうのらくえん

想像の楽園 歌詞

Angelo

2013.11.27 リリース
作詞
キリト
作曲
キリト
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
晴はれ渡わたる大空おおぞらを仰あおいで 飛とび交かう銃弾じゅうだんを背せに夢ゆめを描えがく
不条理ふじょうりなんてものともしないで ただ胸むねを踊おどらせて君きみが微笑ほほえんだから

歴史れきしは常つねに変かわる 思惑しわくも崩くずれ去さる - Into your brain -

想像そうぞうの楽園らくえんに君きみが焦こがれた姿すがたを いつの日ひも忘わすれないで
数々かずかずの悲かなしみを抜ぬけて 気きづけばその手てに望のぞんでいた全すべてが集あつまっていく

ふいに降ふりしきる雨あめに濡ぬれて たとえ諦あきらめの闇やみに身みを投なげても
不可能ふかのうなんて解釈かいしゃく次第しだいで 壊こわすことが出来できると君きみに教おそわったから

視界しかいは思おもい描えがく 色いろで自由じゆうに染そまる - Into your brain -

想像そうぞうの楽園らくえんに君きみが求もとめた姿すがたを いつの日ひも追おい続つづけて
数々かずかずの悲かなしみを抜ぬけて 気きづけばその手てに欲ほしがった力ちからが宿やどされている

気きが遠とおくなる 時間じかんの果はてに 願ねがいはいつか雷いかづちとなり
普遍ふへんの壁かべを粉々こなごなにして 伸のばす手てと手てが再ふたたび触ふれる

想像そうぞうの楽園らくえんに君きみが焦こがれた姿すがたは 目めの前まえで君きみを見みている
見渡みわたせば現実げんじつに広ひろがっているその全すべてが
あの日ひ求もとめたものだと気きづくだろう

想像の楽園 / Angelo の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:想像の楽園 歌手:Angelo