何気なにげない言葉ことばさえ
刻きざまれた胸むねが熱あつい
当あたり前まえのように 過すごした日々ひびが遠とおいよ
かけがえのない人ひとが
幸しあわせに照てらされて
悲かなしみさえ霞かすんでく幻まぼろし
やがて消きえた
Remember on my mind,um...
流ながれるあの雲くもに 心こころ重かさねて
今いまを青あおく漂ただよえば 愛いとしい君きみへと
想おもいだけがAh...伝つたわればいいのに
誰だれも知しらない未来みらい いつか会あいたくて
その時ときを待まってる 見上みあげるあの空そらで
目めを閉とじればいつでも
心こころに浮うかぶ君きみを
大切たいせつにしまっておこう 誰だれにも内緒ないしょで
辛つらいことを静しずかに
忘わすれてくこともある
眠ねむりの中なか 私わたしの願ねがいが
そっと揺ゆれた
Remember on your sky,um...
風かぜに吹ふかれながら 佇たたずむ君きみの影かげは
ただ懐なつかしさの 見間違みまちがいだったよ
想おもいだけがAh...伝つたわればいいんだ
優やさしい夢ゆめがあったね せつなく光ひかって
星ほしたちは涙なみだ 見上みあげるあの空そらの
追おいかければ、そう...
風かぜに吹ふかれながら 佇たたずむ君きみの影かげは
ただ懐なつかしさの 見間違みまちがいだったよ
想おもいだけがAh...伝つたわればいいんだ
何なにもいらない ただねひとつの夢ゆめをね
感かんじてたと思おもうよ 見上みあげるあの空そらで
何気nanigeないnai言葉kotobaさえsae
刻kizaまれたmareta胸muneがga熱atsuいi
当aたりtari前maeのようにnoyouni 過suごしたgoshita日々hibiがga遠tooいよiyo
かけがえのないkakegaenonai人hitoがga
幸shiawaせにseni照teらされてrasarete
悲kanaしみさえshimisae霞kasuんでくndeku幻maboroshi
やがてyagate消kiえたeta
Remember on my mind,um...
流nagaれるあのreruano雲kumoにni 心kokoro重kasaねてnete
今imaをwo青aoくku漂tadayoえばeba 愛itoしいshii君kimiへとheto
想omoいだけがidakegaAh...伝tsutaわればいいのにwarebaiinoni
誰dareもmo知shiらないranai未来mirai いつかitsuka会aいたくてitakute
そのsono時tokiをwo待maってるtteru 見上miaげるあのgeruano空soraでde
目meをwo閉toじればいつでもjirebaitsudemo
心kokoroにni浮uかぶkabu君kimiをwo
大切taisetsuにしまっておこうnishimatteokou 誰dareにもnimo内緒naisyoでde
辛tsuraいことをikotowo静shizuかにkani
忘wasuれてくこともあるretekukotomoaru
眠nemuりのrino中naka 私watashiのno願negaいがiga
そっとsotto揺yuれたreta
Remember on your sky,um...
風kazeにni吹fuかれながらkarenagara 佇tatazuむmu君kimiのno影kageはha
ただtada懐natsuかしさのkashisano 見間違mimachigaいだったよidattayo
想omoいだけがidakegaAh...伝tsutaわればいいんだwarebaiinda
優yasaしいshii夢yumeがあったねgaattane せつなくsetsunaku光hikaってtte
星hoshiたちはtachiha涙namida 見上miaげるあのgeruano空soraのno
追oいかければikakereba、そうsou...
風kazeにni吹fuかれながらkarenagara 佇tatazuむmu君kimiのno影kageはha
ただtada懐natsuかしさのkashisano 見間違mimachigaいだったよidattayo
想omoいだけがidakegaAh...伝tsutaわればいいんだwarebaiinda
何naniもいらないmoiranai ただねひとつのtadanehitotsuno夢yumeをねwone
感kanじてたとjitetato思omoうよuyo 見上miaげるあのgeruano空soraでde