若き日の歌 歌詞 千昌夫 ふりがな付

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よみ:わかきひのうた

若き日の歌 歌詞

千昌夫

2006.5.10 リリース
作詞
いではく
作曲
遠藤実
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昨夜ゆうべラジオから なつかしい歌うたが流ながれた
青春せいしゅんがよみがえる あの若わかい日ひの歌うた
夕映ゆうばえの校庭こうていで 汗あせにまみれて
帰かえる途中とちゅうの喫茶店きっさてん
はやりの歌うた聴きき 熱あつく語かたった
友ともたちに 会あいたいな

今いまもときどきは ギターとり出だして歌うたうよ
古ふるいレコードだけに 残のこっている歌うたを
ときめいたラブレター 出だせずに悩なやみ
いつか終おわった恋こいだけど
心こころの中なかでは きれいなままの
あのひとに 会あいたいな

思おもい出でがつまってる あの日ひの歌うたを
孫まごに聞きかせて伝つたえたい
二に度目どめの青春せいしゅん 歩あるきはじめた
友ともたちに 会あいたいな

若き日の歌 / 千昌夫 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/09/15 05:08

昨夜ラジオから、懐かしい歌が流れた、青春が蘇る、若い日の歌・・歌は本当に懐かしさという事と同時に、どの歌の時代の歌を懐かしむかによって、その人の実年齢が分かる、ある意味人の歴史の痕跡と言っても過言ではない、東海林太郎の歌を知る人は8~90才、今の若い娘は裕次郎が危ない・・この歌の主人公は古いレコードのコードと言っているがAKB48時代の娘はCDだから針がすり減って取り換えるなど知らない、この歌の二度目の青春は多難である・・

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曲名:若き日の歌 歌手:千昌夫