1. 歌詞検索UtaTen
  2. 千昌夫
  3. 千昌夫の歌詞一覧

千昌夫の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年4月5日

45 曲中 1-45 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

北国の春

千昌夫

作詞:いではく

作曲:遠藤実

歌詞:白樺 青空 南風 こぶし咲くあの丘北国の ああ北国の春

星影のワルツ

千昌夫

作詞:白鳥園枝

作曲:遠藤実

歌詞:別れることは つらいけど 仕方がないんだ 君のため 別れに星影のワルツを

人生に乾杯

千昌夫

作詞:いではく

作曲:遠藤実

歌詞:乾杯しようぜ 久しぶり オジンと言われても 今、いま 青春してる

あんた

千昌夫

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:コップ一杯 飲む酒も なぜか淋しい 今日の酒 外は冷たい

望郷酒場

千昌夫

作詞:里村龍一

作曲:桜田誠一

歌詞:おやじみたいなヨー 酒呑みなどに ならぬつもりが なっていた 酔えば恋しい

還暦祝い唄

千昌夫

作詞:神谷まみ

作曲:神谷まみ

歌詞:早いもんだね 六十年よ 夢を追いかけ 人世の坂を 越えてしみじみ

夕焼け雲

千昌夫

作詞:横井弘

作曲:一代のぼる

歌詞:夕焼け雲に 誘われて 別れの橋を 越えてきた 帰らない

夢のしずく~俺だって君だって

千昌夫

作詞:星野哲郎

作曲:叶弦大

歌詞:俺だって 君だって ここいらが 実力さ 見ないで行こう

津軽平野

千昌夫

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:津軽平野に 雪降る頃はよ 親父ひとりで 出稼ぎ仕度 春にゃかならず

kitaguni no haru

千昌夫

作詞:i de haku

作曲:endou minoru

歌詞:sirakaba aozora

還暦祝い唄(セリフ入り)

千昌夫

作詞:神谷まみ

作曲:神谷まみ

歌詞:(セリフ) 還暦おめでとうございます これからも頑張ってまいりましょう 早いもんだね

北上川

千昌夫

作詞:白鳥園枝

作曲:千昌夫

歌詞:たゆまぬ流れ 岸の風 変わらぬ流れ 今もなお 月日はめぐりて

古希祝い

千昌夫

作詞:いではく

作曲:千昌夫

歌詞:長生きしてりゃ 喜寿米寿 次々来るよ 祝い事 前向きがんばる

アケミという名で十八で

千昌夫

作詞:西沢爽

作曲:遠藤実

歌詞:波止場でひろった 女の子 死にたいなんて 言っていた アケミという名で

わが家の宝

千昌夫

作詞:いではく

作曲:千昌夫

歌詞:桜の花が 咲く頃待って 孫子を集めた 喜寿祝い 思えば長年

俺の故郷

千昌夫

作詞:喜多條忠

作曲:蔦将包

歌詞:俺の故郷はよオ~ 来てみりゃわかる そりゃまあ うんといいとこだ 梅や桜や

君がすべてさ

千昌夫

作詞:稲葉爽秋

作曲:遠藤実

歌詞:これきり逢えない 別れじゃないよ 死にたいなんて なぜ云うの 遠く離れて

北のワルツ

千昌夫

作詞:たきのえいじ

作曲:あらい玉英

歌詞:空を仰げば 見えてくる ふるさとの 山や川 帰ってこいと

心の旅路

千昌夫

作詞:太田ゆきお

作曲:吉田博久

歌詞:信じることを忘れた奴さ 恋をすることも忘れた奴さ きっとひとりで 迷っているんだろ どこへ行くのか

幸せぐらし

千昌夫

作詞:いではく

作曲:千昌夫

歌詞:ひょんな出会いで 一緒になって 二人三脚 早三十年 ひとり娘も

いっぽんの松

千昌夫

作詞:喜多條忠

作曲:船村徹

歌詞:波がさらった 七万本の 陸前高田の 松原に いっぽん残った

いつの世も…

千昌夫

作詞:森紀美子

作曲:千昌夫

歌詞:ふるさと訪ね 来てみれば むらさきけむる 藤の花 いつの時代も

ふるさとの四季をうたう

千昌夫

作詞:遠藤実

作曲:遠藤実

歌詞:春は 菜の花が揺れていた あの頃の母さんの 笑顔に逢いたいな 夏は家族して海へ出た

味噌汁の詩

千昌夫

作詞:中山大三郎

作曲:中山大三郎

歌詞:(セリフ)しばれるねぇ 冬は寒いから味噌汁がうまいんだよね うまい味噌汁 あったかい味噌汁 これがおふくろの味なんだねえ

与作

千昌夫

作詞:七沢公典

作曲:七沢公典

歌詞:与作は木を切る ヘイヘイホー ヘイヘイホー こだまはかえるよ ヘイヘイホー

おやじ先生

千昌夫

作詞:いではく

作曲:遠藤実

歌詞:(セリフ)世の中どんなに変っても 先生 ちっともお変りありませんね エッー 忘れてしまったんですか

涙のワルツ

千昌夫

作詞:吉幾三

作曲:阿部健太郎

歌詞:消えて行く町の夕陽に 昔をたどり 思いだす 灯つく 酒場通りに

流れ雲

千昌夫

歌詞公開をリクエスト!

長持祝い唄

千昌夫

作詞:横内淳

作曲:横内淳

歌詞:今日はめでたい 金屏風 縁が結んだ 皆様方に 真心こめての

おふくろ

千昌夫

作詞:さいとう大三

作曲:泉八汐

歌詞:子供の頃には こわかった その目も今は 笑ってる 数え切れない

酒暦 ニューバージョン

千昌夫

作詞:坂口照幸

作曲:佐藤壽一

歌詞:遠いむかしの 故郷が見える めくる夜ふけの 酒暦 ああ

人生ふたり旅

千昌夫

作詞:いではく

作曲:弦哲也

歌詞:子供育てて 嫁にも出して しあわせ者だよ おれ達ふたり そうさ今夜は

やいま(八重山)

千昌夫

作詞:宮城衛

作曲:宮城衛

歌詞:海を見れば 故郷思い出し 山を見れば 又故郷思い出す 月の浜辺で

乾杯しようぜ

千昌夫

作詞:いではく

作曲:遠藤実

歌詞:乾杯しようぜ 久しぶり オジンと言われても 今 いま

ふるさとの祭り

千昌夫

作詞:いではく

作曲:遠藤実

歌詞:風に流れる 白い雲 見れば浮かぶさ ふるさとの ふるさとの祭り

惚れてわるいか

千昌夫

作詞:さいとう大三

作曲:阿部健太郎

歌詞:たかが女のひとりのために 人生をあやまる ことはない 人は笑って そう言うけれど

若き日の歌

千昌夫

作詞:いではく

作曲:遠藤実

歌詞:昨夜ラジオから なつかしい歌が流れた 青春がよみがえる あの若い日の歌 夕映えの校庭で

わが町は緑なりき

千昌夫

作詞:阿久悠

作曲:平尾昌晃

歌詞:ふるさとを出た時は 初心だった 初恋の人を追い 汽車に乗る まだ固いさくらんぼ

屋台

千昌夫

作詞:万城たかし

作曲:高野かつみ

歌詞:前略 おふくろ様 根雪も溶けて桜の季節になりましたが、お元気でしょうか? ふと田舎が恋しくなって星空を見ると思うんです。 ささやかな店ですが、俺の汗と涙でダシを取った

青い月の恋

千昌夫

作詞:遠藤実

作曲:遠藤実

歌詞:青い青い 月の下で 君に告げた 愛の言葉 好きと云われ

涙のとなり

千昌夫

作詞:沢みね登

作曲:遠藤実

歌詞:楽しいことが あるように 悲しいことも あるんだよ 涙のとなりを

懐かしの人

千昌夫

作詞:有馬三重子

作曲:三木たかし

歌詞:噂に負けて 別れたけれど すもものような 白いあの人 もいちど

夢追い人

千昌夫

作詞:荒木とよひさ

作曲:杉本真人

歌詞:別れ人 思いで人 夢追い人 この雨がやんでも 帰ってこない

望郷旅鴉

千昌夫

作詞:里村龍一

作曲:森山慎也

歌詞:昔話しはヨー 真ッ平ご免 なまじ振り向きゃ こころが痛む 生まれ在所に

男の哀歌

千昌夫

作詞:いではく

作曲:遠藤実

歌詞:故郷を出たときゃ おれだって でっかいのぞみを 持ってたが みんなどこかへ

千 昌夫(せん まさお、本名:阿部 健太郎(あべ けんたろう)、1947年4月8日 - )は、日本の演歌歌手、実業家。血液型はO型。 wikipedia