虹織る調べ 歌詞 吉岡亜衣加 薄桜鬼 懐古録 ED ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 吉岡亜衣加
  3. 虹織る調べ歌詞
よみ:にじおるしらべ

虹織る調べ 歌詞 薄桜鬼 懐古録 ED

吉岡亜衣加

2013.4.17 リリース
作詞
上園彩結音
作曲
霜月はるか
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ゆららかに水みずの絃いとが
色いろあせぬ想おもい出で紡つむぐ
願ねがう波間なみまを照てらし 陽ひが昇のぼる
浅葱あさぎの地平線ちへいせん

にじむ泪なみださえも いとおしい絵絣えがすり
縁えにしの糸いとで
今日きょうの空そら、織おり上あげた…

夢ゆめの帆ほをあげ たどり着ついた岸辺きしべよ
想おもいのさざ波なみたち、たたえて
とこしえより眩まばゆい日ひを いくつも
つないだ輝跡きせきが 今いまの証あかしだから

天翔あまかける風かぜの絵筆えふで
悲かなしみの記憶いろもやがては
笑顔えがお生うまれるときに
誇ほこらしい希望ひかりを識しるはず

振ふり返かえるすべてが かぐわしき調しらべの
せせらぎになる
そう決きめた道みちだから…

明日あすへたゆたう 波なみが虹にじを織おるよう
奇蹟きせきも信しんじて 駆かけた日々ひびよ
宝物たからものを愛めでるように生いきたい
追憶ついおく、見守みまもる空そらへ 心こころ合あわせ

夢ゆめの帆ほをあげ たどり着ついた岸辺きしべよ
想おもいのさざ波なみたち、輝かがやく
真まことの道みち その場所ばしょしか咲さけない
久遠くおんにやすらぎそよぐ花はなに逢あえる

虹織る調べ / 吉岡亜衣加 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:虹織る調べ 歌手:吉岡亜衣加