空の鏡 歌詞 吉岡亜衣加 薄桜鬼 随想録 ED ふりがな付

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よみ:そらのかがみ

空の鏡 歌詞 薄桜鬼 随想録 ED

吉岡亜衣加

2009.9.2 リリース
作詞
上園彩結音
作曲
末廣健一郎
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見みえない月つきを 信しんじるように
恋こいにおちた
あなたと出逢であい 弱よわい自分じぶん
ゆるせたの

生いきることは 夢見ゆめみること
私わたしが私わたしであるため

照てらして 空そらの鏡かがみ
ありのままを 包つつむ強つよさ
あこがれてたから
伝つたえて 空そらの鏡かがみ
地平線ちへいせんで 揺ゆれて溶とけた
かぎりない波なみが この愛あいと誓ちかえる

時代じだいのふちで さまよう日ひも
向むき合あえたね
過去かこがあるから ここにいると
気きづけたの

生いきることは 愛あいすること
やさしさ両手りょうてにかかえて

照てらして 空そらの鏡かがみ
涙なみだこえて たどり着つける
青空あおぞらを見みたの
叶かなえて 空そらの鏡かがみ
雨上あめあがりの 澄すみわたった
あどけない彩いろで いつまでも愛あいして

生いきることは 夢見ゆめみること
私わたしが私わたしであるため

照てらして 空そらの鏡かがみ
ありのままを 包つつむ強つよさ
あこがれてたから
伝つたえて 空そらの鏡かがみ
地平線ちへいせんで 揺ゆれて溶とけた
かぎりない波なみが この愛あいと誓ちかえる

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曲名:空の鏡 歌手:吉岡亜衣加