オロロンの唄 歌詞 矢吹健 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 矢吹健
  3. オロロンの唄歌詞
よみ:おろろんのうた

オロロンの唄 歌詞

矢吹健

2012.7.25 リリース
作詞
有馬三恵子
作曲
すぎやまこういち
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
北風きたかぜよ オロロン鳥どりよ
雪ゆきの来くる 夜よるを教おしえて
誰だれかを なつかしく
想おもい出だせる日ひまで
この空そらあおぎながら
一人ひとり暮くらすから

波なみしぶき 透すけて行いく空そら
かよい船ぶね いつ止とまるやら
今いますぐ 帰かえりたい
町まちも暮くらしも無なくて
振ふり向むく胸むねの中なかに
熱あつい涙なみだだけ

旅心たびごころ 涙なみだの袋ふくろ
ぶらさげて どこまで行いこう
いつかは さいはての
島しまのつきない嘆なげき
優やさしい想おもい出でに
変かわるのだろうか

オロロンの唄 / 矢吹健 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:オロロンの唄 歌手:矢吹健