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有馬三恵子の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

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楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

想い出通り

南沙織

恋人は底抜けの顔で 街角で楽しんだものよ アイビー・ルックの二人づれ そこらのして歩いた ポップコーンほおばると今も

夜汽車にて

ペドロ&カプリシャス

北へとひた走る夜汽車の片隅は あてどない思い出のめぐる時 ガラスに映る見知らぬ人の顔 頬ぬらすひとしずく 目にしみる

この街にひとり

南沙織

はてしなく 蕎麦がゆれてた 死んだような あの午後のかなしさ ふるさとには

透き通る夕暮れ

南沙織

めぐり逢いたいの私 海のような大きなひとに 今日まで身につけたもの 何もかも見せたいひとに だから…思い出してるの私

ふたり淋しがりや

南沙織

あの人 白い花の好きな人 言わないけれど何となくわかる あの人 思いつくとその日にも

愛の序曲

南沙織

いつかこんな夕暮れ やはり風に吹かれて ただしきりに恋を思い 待ちこがれていた日がある 生きることの意味さえ

目の中の春

南沙織

北国へあてて遅い春が 速達を出すらしい インフレの街を後にして 絵の具箱ひろげに 私の心の風

春の愁い

南沙織

めざめには覚えてた夢も あとかたなく忘れている真昼時 恋なんてとるにたりなくて してないとふしあわせな私なの 青春の景色には誰かがほしい

ご無沙汰

南沙織

あなたから 何の返事もないままに いつか季節は 白くなってるみたい このままでいいのかもしれないなんて

ハロー・シャンペン

南沙織

ラタンの椅子で待ちうければ 軽い足で近づく あなたにとって女は ほんの気ままなバカンス 朝からアルコールづけ

積木の部屋

布施明

作詞: 有馬三恵子

作曲: 川口真

いつの間にか君と 暮しはじめていた 西日だけが入る せまい部屋で二人 君に出来ることは

17才

南沙織

誰もいない海 二人の愛を確かめたくて あなたの腕を すりぬけてみたの 走る水辺の

それ行けカープ ~若き鯉たち~

塩見大治郎

カープ カープ カープ 広島 広島

17才

森高千里

誰もいない海 二人の愛を たしかめたくて あなたの腕を すりぬけてみたの

他人の関係

金井克子

作詞: 有馬三恵子

作曲: 川口真

逢う時にはいつでも 他人の二人 ゆうべはゆうべ そして今夜は今夜 くすぐるような指で

初恋のひと

小川知子

作詞: 有馬三恵子

作曲: 鈴木淳

そよ風みたいにしのぶ あの人はもう 私の事など みんな忘れたかしら のばらをいつも

小指の想い出

伊東ゆかり

作詞: 有馬三恵子

作曲: 鈴木淳

あなたがかんだ 小指が痛い 昨日の夜の 小指が痛い そっと唇

色づく街

南沙織

いまもあなたが好き まぶしいおもいでなの あの日別れた駅に立たずみ ああ青い枯葉かんでみたの 街は色づくのに

それ行けカープ(若き鯉たち)(広島東洋カープ 応援歌)

高田夏帆

カープ カープ カープ広島 広島カープ

早春の港

南沙織

ふるさと 持たない あの人に 海辺の青さ 教えたい

ひとかけらの純情

南沙織

いつも雨降りなの 二人して待ち合わす時 顔を見合わせたわ しみじみと楽しくて あの恋のはじめの日を

傷つく世代

南沙織

逢えば 逢うほど あいつ とても謎なの やさしくて

ともだち

南沙織

夕焼けに 誘われて 街角を ただひとり 大好きよ

君からお行きよ

黒沢明とロス・プリモス

どちらがわるい わけでもないさ そんな別れも この世にあるさ どこの誰より

別れても

黒木憲

作詞: 有馬三恵子

作曲: 鈴木淳

久し振りだね お前と会うのは あれからどうして いたのかい 別れた頃より

ムーンライト・ホールド・ミー・タイト

竹内まりや

作詞: 有馬三恵子

作曲: 杉真理

今あなただけ見つめている この胸の音シンバルみたい 肩寄せあって黙っていよう いつまでも Moonlight

素晴らしいひと

南沙織

窓辺でうたう 愛の歌が好きよ 私の胸は 恋のためにブルー あなたの心

彼が初恋

石野真子

もう恋とも言えない 想い出だけど あの面影しのべば 涙が出るの 愛の言葉も

めまい

石野真子

作詞: 有馬三恵子

作曲: 川口真

肩先だけでゆれながら ひとり踊る あなたの好きな サンタナの歌にあわせ 逢えない日暮れ

季節風

野口五郎

どんなに愛してみたところで 実るあてない恋だから あなたのしあわせ思うならば ここで耐えるしかない なぜ出逢ったのだろう