夜の海 歌詞 森高千里 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 森高千里
  3. 夜の海歌詞
よみ:よるのうみ

夜の海 歌詞

森高千里

1996.7.15 リリース
作詞
森高千里
作曲
高橋諭一
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
冷つめたい潮風しおかぜ 髪かみの毛けを揺ゆらす
青あおい月つき波なみに キラキラと揺ゆれている
灯台とうだいの明あかり 淋さびしげに光ひかる
砂浜すなはまに一人ひとり 靴くつを脱ぬぎたたずむの

涙なみだがこぼれてきたわ
潮風しおかぜが目めにしみる

あの海うみとどこか似にてる もう遠とおい昔むかしのこと
忘わすれていたはずなのに 潮風しおかぜのせいね きっと

砂浜すなはまを歩あるく 誰だれもいない海うみ
一人ひとりぼっちでも もう今いまは大丈夫だいじょうぶ
優やさしい潮騒しおさい 私わたしを包つつむわ
きれい過すぎる月つき 心こころまで照てらしてる

涙なみだは海うみに流ながすわ
潮風しおかぜが気持きもちいい

あの海うみとどこか似にてる もう遠とおい昔むかしのこと
明日あすから変かわれそうよ 潮風しおかぜのせいね きっと

涙なみだは海うみに流ながすわ
潮風しおかぜが気持きもちいい

あの海うみとどこか似にてる もう遠とおい昔むかしのこと
明日あすから変かわれそうよ 潮風しおかぜのせいね きっと
ラララララ…
明日あすから変かわれそうよ 潮風しおかぜのせいね きっと

夜の海 / 森高千里 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:夜の海 歌手:森高千里