みちのくの女 歌詞 竜鉄也 ふりがな付

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よみ:みちのくのおんな

みちのくの女 歌詞

竜鉄也

1993.11.1 リリース
作詞
舟山仁吉
作曲
大山たかし
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泣ないているような 潤うるんだその眸ひとみ
ママよどうした 顔かおくもらせて
こころ痛いためる 何なにかがあったのか
遠慮えんりょいらない 話はなしてごらん
うぶがとりえの 淋さびしがりやの
みちのくの女おんな

よくぞこの日ひまで 辛抱しんぼうしてきたな
細腕ほそうでだけが 支ささえになって
そんなお店みせに また惹ひかされました
寄よってみたんだ ママを見みたさに
目元めもといじらし 訛なまりまじりの
みちのくの女おんな

ママよどうしたの そんなに酔よっててよ
倖しあわせ薄うすいと 愚痴ぐちを云いう
白しろいうなじが ほんのり紅べにをさす
どうした乱みだれて 泣ないたりしてさ
涙なみだポロポロ 子供こどもみたいに
みちのくの女おんな

みちのくの女 / 竜鉄也 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2022/08/20 02:43

泣いているよな潤んだその眸、ママよどうした顔曇らせて、心痛める何かがあったのか、遠慮要らない話してごらん、初心が取柄の、淋しがり屋のみちのくの女・・寄ってみたんだママを見たさに、目元いじらし訛まじりのみちのくの女・・ママよどうしたの、そんなに酔っててよ、幸せ薄いと愚痴を言う、白いうなじがほんのり紅を差す、如何した乱れて泣いたりしてさ、涙ポロポロ子供みたいに、みちのくの女・・酒場女の涙だけれど、嘘で泣いてる訳ではない・・

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曲名:みちのくの女 歌手:竜鉄也