流し唄 歌詞 島倉千代子 ふりがな付

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よみ:ながしうた

流し唄 歌詞

島倉千代子

1999.6.19 リリース
作詞
りゅうはじめ
作曲
りゅうはじめ
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流ながしの唄うたに 聞きき惚ほれた
演歌えんかの節ふしが なつかしや
笑わらって聞きける はずなのに
二人ふたり別わかれた あの夜よるを
思おもい出だしては 泣ないている
涙なみだをすてる 酒さけなのに

悲かなしくなるの 切せつないわ
ギターの音おとが 泣なくように
心こころの底そこへ ひびいてる
もう聞きいたって 大丈夫だいじょうぶよ
弾ひいて下ください もう一度いちど
悲かなしさ捨すてる 唄うただから

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曲名:流し唄 歌手:島倉千代子