島倉千代子の歌詞一覧

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よみ:しまくらちよこ

島倉千代子の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年5月12日

110 曲中 1-110 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

人生いろいろ

島倉千代子

死んでしまおうなんて 悩んだりしたわ バラもコスモスたちも 枯れておしまいと 髪をみじかくしたり

蘇州夜曲

島倉千代子

作詞: 西條八十

作曲: 服部良一

君がみ胸に 抱かれて聞くは 夢の船唄 鳥の歌 水の蘇州の

美しき天然

島倉千代子

作詞: 武島羽衣

作曲: 田中穂積

空にさえずる鳥の声 峯より落つる滝の音 大波小波鞳鞳と 響き絶えせぬ海の音 聞けや人々面白き

からたち日記

島倉千代子

作詞: 西沢爽

作曲: 遠藤実

こころで好きと 叫んでも 口では言えず たゞあの人と 小さな傘を

ほんきかしら

島倉千代子

ほんきかしら 好きさ 大好きさ 世界で君が いちばん好きさ

私の小さな幸せの花

島倉千代子

作詞: 友利歩未

作曲: 杉村俊博

心の庭に咲いている 私の小さな幸せの花 あの日の母の歳を越え 今でも道には迷うけど

この世の花

島倉千代子

作詞: 西條八十

作曲: 万城目正

あかく咲く花 青い花 この世に咲く花 数々あれど 涙にぬれて

東京だョおっ母さん(セリフ入り)

島倉千代子

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

おっ母さん ねえ おっ母さん 久しぶりに こうして手をつないで

思い出さん今日は

島倉千代子

作詞: 星野哲郎

作曲: 古賀政男

目隠しした手を 優しくつねり あたしの名前を 呼んだのね 雨のベンチで

武蔵野エレジー

島倉千代子

作詞: 嵯峨哲平

作曲: 遠藤実

武蔵野エレジー 雑木林の 落葉に埋もれ 肩を抱かれた 深大寺

東京だョおっ母さん

島倉千代子

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

久しぶりに 手を引いて 親子で歩ける 嬉しさに 小さい頃が

逢いたいなァあの人に

島倉千代子

島の日暮れの 段々畑 紺のモンペに 涙がホロリ ホロホロリ

美しきは女の旅路

島倉千代子

作詞: 橋本淳

作曲: 三木たかし

涙をこらえて 私は待っている 女の幸せ 花咲くとき 私は今

積木くずし

島倉千代子

作詞: 穂積隆信

作曲: 五輪真弓

あなたの足音が 去ったその日から こわれた階段には もう冬の光も射さない あなたがいつも

哀愁のからまつ林

島倉千代子

作詞: 西沢爽

作曲: 船村徹

涙あふれて はり裂けそうな 胸を両手で 抱きしめる みえないの

あの頃にとどけ

島倉千代子

涙がこぼれるくらい みんなすてきだったから やがてすべてが 思い出になる そんなふうに思いもしないで

すみだ川

島倉千代子

銀杏がえしに黒じゅすかけて 泣いて別れたすみだ川 思い出します観音さまの 秋の日ぐれの鐘の声

さよならとさよなら

島倉千代子

作詞: 西沢爽

作曲: 市川昭介

さよならとさよなら さよなら さよなら また明日 あの人も私も

他国の雨

島倉千代子

他国の雨 他国の町に 降る雨悲し まして夜更けは なお淋し

夢飾り

島倉千代子

作詞: 里村龍一

作曲: 浜圭介

この世に男が 住む限り 女は男の 夢飾り 夜に溺れて

恋しているんだもん

島倉千代子

作詞: 西沢爽

作曲: 市川昭介

小指と小指 からませて あなたと見ていた 星の夜 地球も小っちゃな

鳳仙花

島倉千代子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

やっぱり器用に 生きられないね 似たような二人と 笑ってた 鳳仙花

誰か故郷を想わざる

島倉千代子

作詞: 西条八十

作曲: 古賀政男

花摘む野辺に日は落ちて みんなで肩を くみながら 唄をうたった帰りみち 幼馴染のあの友

愛してるって言わせたい

島倉千代子

作詞: 島倉千代子

作曲: 奥居香

やさしい男は 最初だけ みんなが みんなそう言うの 嘘だわ

新妻鏡

島倉千代子

僕がこころの 良人なら 君はこころの 花の妻 遠くさびしく

愛のさざなみ

島倉千代子

この世に神様が 本当にいるなら あなたに抱かれて 私は死にたい ああ湖に

りんどう峠

島倉千代子

作詞: 西条八十

作曲: 古賀政男

りんりんりんどうの 花咲くころサ 姉サは馬コで お嫁に行った りんりんりんどうは

君の名は

島倉千代子

作詞: 菊田一夫

作曲: 古関裕而

君の名はと たずねし人あり その人の 名も知らず 今日砂山に

待つわ

島倉千代子

作詞: 岡村孝子

作曲: 岡村孝子

かわいいふりしてあの子 わりとやるもんだねと 言われ続けたあのころ 生きるのがつらかった 行ったり来たりすれ違い

女の夢灯り

島倉千代子

おまえと歩く苦労の道も 笑って話せる時が来る そんなあなたを信じて 寄り添って 涙を背中にかくしながら

柿の木坂の家

島倉千代子

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

春には 柿の 花が咲き 秋には 柿の

涙の谷間に太陽を

島倉千代子

作詞: 西沢爽

作曲: 和田香苗

ながれる涙 あるかぎり まだ悲しみに 耐えられる あなたよ

京都北嵯峨別れ寺

島倉千代子

作詞: 西沢爽

作曲: 山野豊

ひとのあなたを 愛することに 疲れはてたの ごめんなさい 駅で手紙を

襟裳岬

島倉千代子

作詞: 丘灯至夫

作曲: 遠藤実

風はひゅるひゅる 波はざんぶりこ 誰か私を 呼んでるような 襟裳岬の

酒は涙か溜息か

島倉千代子

酒は涙か ためいきか こゝろのうさの 捨てどころ

柿の実ひとつ

島倉千代子

今年の秋も 終りやら 柿の実ひとつ 青い空 峠を越えて

おかえりなさい

島倉千代子

作詞: 友利歩未

作曲: 杉村俊博

あなたの帰りを待っている 変わらぬ心がここにある 無口な背中が語ってた 明日に疲れたら

花散る下田

島倉千代子

作詞: 青山圭男

作曲: 古賀政男

二すじに 道もわかれて 去り行く人の 姿も淋し 吹く風に

おんなの一生

島倉千代子

作詞: 阿久悠

作曲: 弦哲也

女に生まれ 女で生きて このまま女で死ねたらいいと 鏡の中の自分と話す 乾いたくちびる紅で染めて

紅葉

島倉千代子

笑われますか まるで初恋 頬のほてりが 止められないの 花咲く春も

からたちの小径

島倉千代子

なつかしいうたを 誰かがうたってる 遠い日の思い出が よみがえる 駅から続く

いい日旅立ち

島倉千代子

作詞: 谷村新司

作曲: 谷村新司

雪解け間近の北の空に向い 過ぎ去りし日々の夢を叫ぶ時 帰らぬ人達 熱い胸をよぎる せめて今日から一人きり

哀秋

島倉千代子

作詞: 友利歩未

作曲: 杉村俊博

誰といても 寂しくなる 微笑いながら 泣きたくなる

ちよこまち

島倉千代子

泣きながら 歩いてたような 細い小道 夢見ては 消える

湯の町エレジー

島倉千代子

作詞: 野村俊夫

作曲: 古賀政男

伊豆の山々 月あわく 灯りにむせぶ 湯のけむり ああ

北どまり

島倉千代子

向こうは凍てつく オホーツク 赤いランプが 海沿いに 揺れて遠去かる

人生はショータイム

島倉千代子

作詞: 建石一

作曲: 杉本真人

眠りそびれた真夜中 サングラスをかけて 窓のガラスの自分に おどけてみせる タネも仕掛けもないのが

ときめきをさがしに

島倉千代子

ひとに言えない 悩みを抱えて ため息ばかり あなたらしくないわ 昔のように

想い出のからたち日記

島倉千代子

作詞: 西沢爽

作曲: 遠藤実

こころで好きと 叫んでも 口では言えず ただあの人と 小さな傘を

逢いたいよ~酒は涙か溜息から~

島倉千代子

あんた 今夜もお酒なの 酔えばいつもの 演歌ぶし 古い歌だが

愛するあなたへの手紙

島倉千代子

作詞: 都若丸

作曲: 都若丸

あなたに送るこの手紙 あなたが受けとるこの手紙 身体を壊していませんか 自然に笑顔でいられますか

結婚しようよ

島倉千代子

作詞: 吉田拓郎

作曲: 竜崎孝路

僕の髪が 肩までのびて 君と同じに なったら 約束どおり

想い出まくら

島倉千代子

作詞: 小坂恭子

作曲: 小坂恭子

こんな日は あの人の まねをして けむたそうな 顔をして

風になる

島倉千代子

作詞: 友利歩未

作曲: 杉村俊博

天高く鳥の声 大空を翔けてゆく 果てしないこの想い あなたへ あなたへ

ひとりじゃないよ

島倉千代子

作詞: 友利歩未

作曲: 杉村俊博

窓に灯りが ともる頃 胸にかすかな風が吹く 空の向こうに 星ひとつ

少年時代

島倉千代子

夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれにさまよう 青空に残された 私の心は夏模様

神田川

島倉千代子

貴方はもう 忘れたかしら 赤い手拭 マフラーにして 二人で行った

それいけGo Go

島倉千代子

作詞: 山崎ハコ

作曲: 山崎ハコ

トビラを開けて進もう ワクワクしながら行こう 初めの一歩 最初は一歩 そこから始まる

リンゴの唄

島倉千代子

赤いリンゴに 唇よせて だまって見ている 青い空 リンゴは何んにも

三日月慕情

島倉千代子

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

苦労を楽しみ ここまで来たわ きっと明日も 流浪ぐらし 女の愛は

夢おまもり

島倉千代子

子供のままで 大きくなった そんなあんたが 好きだから 隣で

ゆずり葉の宿

島倉千代子

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

あのひとと 別れたら もう誰も 愛せないのよ 髪を切っても

心燃えさせて

島倉千代子

作詞: 石本美由起

作曲: 遠藤実

頬につめたい みぞれが落ちる あなた追いかけ来た ここは泣き場所 今も死ぬほど

おもいで日記

島倉千代子

作詞: 西沢爽

作曲: 遠藤実

指がつめたい人は 心が燃えてるんだって ほんとかしら でも、あれほど誓った指きりも 今は遠い想い出になってしまったの

しあわせの誕生日

島倉千代子

揃いの指輪に 誓いをたてた 今日が しあわせの誕生日 あなたはとても

愛ひとひら

島倉千代子

しまい忘れた 風鈴が 秋の夜風に 泣いてます あなたは

心うきうき

島倉千代子

街を歩けば 気がつくでしょう 五月のバラの 美しさ 九月のバラの

くちべに挽歌

島倉千代子

作詞: 石本美由起

作曲: 浜圭介

いのちのかぎり 咲いたとて さだめに散らす 花もある そっと着物の

島倉千代子

作詞: 星野哲郎

作曲: 永井龍雲

ふたりだけの 胸に ふたりだけで 刻んだ 青春・純情

海かがみ

島倉千代子

心の中に 広がる海がある 悲しい風にゆれる夜は 一人月を見る いつになったら十五夜の

影を慕いて

島倉千代子

作詞: 古賀政男

作曲: 古賀政男

まぼろしの 影を慕いて雨に日に 月にやるせぬ 我が想い つゝめば燃ゆる

悲しい酒

島倉千代子

ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい

湖畔の宿

島倉千代子

山の寂しい みずうみに ひとり来たのも 悲しいこころ 胸のいたみに

夕月

島倉千代子

作詞: 菊田一夫

作曲: 小関裕而

鴎が啼いてる 磯浜に ほのかに浮んだ 夕月が あなたと私の

ひろしまの母

島倉千代子

この世のいのち 終わるとも わが子を想う 母の愛 哀しみ深い

あしたになれば

島倉千代子

あしたになれば… それが口ぐせ あしたになれば… いい事が 窓を染める黄昏に

悲しみの宿

島倉千代子

作詞: 山上路夫

作曲: 船村徹

「悲しみにたえかねて 旅に出ました あなた 私は今 北日本の小さな宿にいます」

花なら花らしく

島倉千代子

作詞: 建石一

作曲: 大石明裕

朝焼け 美しい 街を見ると そっと 笑いかけたい気持

今日も初恋

島倉千代子

ひと目で惚れて ふた目で又惚れて どうにもならない お前と俺さ 馬鹿と言われようと

銀の舟

島倉千代子

素肌に残る 昨夜の波が 見知らぬ海へと 二人をさらう 誰が漕ぐのか

悲恋宿

島倉千代子

あの人を 信じて昨日まで 愛に生き つくした私 なのに何故

きらめきの瞬間

島倉千代子

作詞: 島倉千代子

作曲: 根本要

夕暮れの人ごみに まぎれ込む あなたの影 お待たせと駆け寄れば 街中がきらめきだす

あなたを紡いで手毬唄

島倉千代子

ひとつ ふたつ みっつとせ しあわせの破片 数えながら…

風のみち

島倉千代子

作詞: 杉紀彦

作曲: 浜圭介

落ち葉のいたみ 知りすぎたけど 風に吹かれて 帰りたい いろんな事が

ほれているのに

島倉千代子

ボンボンボン ボンボンボン ボンボンボーン チャッチャチャ ボンボンボン

恋女

島倉千代子

作詞: たかたかし

作曲: 幸耕平

愛しすぎたら悲しいけど いつも女は恋におぼれる そうよ わたしは燃える薔薇よ 赤く咲いた

夢一夜

島倉千代子

素肌に片袖 通しただけで 色とりどりに 脱ぎ散らかした 床に広がる

花ごよみ

島倉千代子

ひとりでも 生きられる そっと つぶやいた 悲しみに

ふたりだけの太陽

島倉千代子

作詞: 西沢爽

作曲: 市川昭介

悲しみなんか まけないで 手をとって どこまでも 駈けて

夢待人

島倉千代子

涙の中に隠れてる 泣き虫よ でておいで ひとりぼっちの夜だから まくらかかえたこのひざに

流し唄

島倉千代子

流しの唄に 聞き惚れた 演歌の節が なつかしや 笑って聞ける

空蝉

島倉千代子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

逢えばはかなく つらいのに 忍んで通う 恋の道 文目もわかぬ

私って

島倉千代子

作詞: 麻こよみ

作曲: 大谷明裕

人の幸せが少し 羨ましい夜は ちょっぴり果実酒を飲みましょか それとも花でも 飾りましょうか…

東京の人さようなら

島倉千代子

海は夕焼け 港は小焼け 涙まじりの 汽笛がひゞく アンコ椿の

片瀬月

島倉千代子

作詞: 美空ひばり

作曲: 船村徹

木の芽流しの 雨も止み 月が出ました 天城山 夜の湯船に

火の酒

島倉千代子

作詞: 遠藤実

作曲: 遠藤実

あの人が あの人が 身体のこわれそうな せつなさを おしえた

ためらいの秋

島倉千代子

秋は恋の 影の部分が 少し浮き立ち しのび寄る季節 長く伸びた

かわいい女になろうと決めた

島倉千代子

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本真人

吸い殻二本と 百円ライター 競馬の新聞 赤い鉛筆 それだけ残して

京おんな・みなこ

島倉千代子

作詞: 美樹克彦

作曲: 美樹克彦

悲しいことは あらしまへん うちはもう 泣かしまへん 加茂の河原の

子守唄をもう一度

島倉千代子

逢えなくなって 幾年か 腕白ざかりになったろか わたしのことを 悪いママだと

ハッピーバースデー

島倉千代子

作詞: 島倉千代子

作曲: 根本要

覚えててくれて ありがとうあなた とてもうれしいわ 女に生まれた しあわせをいつも

この生命を授かって

島倉千代子

恋に傷つき 生きることに つまずき 悲しみに 泣き濡れた

精霊流し

島倉千代子

去年のあなたの思い出が テープレコーダーから こぼれています あなたのために お友達も

七夕おどり

島倉千代子

作詞: 丘灯至夫

作曲: 遠藤実

晴れて楽しい 星空みれば 青葉城から 笛太鼓 笛太鼓

ためいき橋

島倉千代子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

迎えにきたよと さしだす傘も すがるあなたの 胸もない ためいき橋は雨

昔も今も…女

島倉千代子

作詞: たかたかし

作曲: 幸耕平

別れましょうかそれとも耐えて あなたの許へ 帰りましょうか 女がひとり 迷いを抱いて

浅草メロドラマ

島倉千代子

作詞: 吉田旺

作曲: 浜圭介

とめる母の手 振り切って 彼の下駄ばきアパートへ 泣いてころがり込んだのは ほおずき市の夜だった

そろそろり

島倉千代子

作詞: 山崎ハコ

作曲: 山崎ハコ

冷たい風が吹いてきて寂しい時は きれいな景色を思うのさ たとえば青空を ちょっぴり努力しなければ 大きくなれないね

初恋の人さようなら

島倉千代子

作詞: 西沢爽

作曲: 古賀政男

青い月夜の 白砂に ひとりさみしく 呼びかける さようなら

ときめきよ こんにちは

島倉千代子

春でもないのに 胸がときめく 見るものすべてが 微笑み返す 口紅の色も

島倉 千代子(しまくら ちよこ、1938年(昭和13年)3月30日 - 2013年(平成25年)11月8日)は、日本の演歌・歌謡曲歌手。東京都品川区北品川出身、日本音楽高等学校卒業。愛称は「お千代さん」。 wikipedia