少しだけの荷物 歌詞 風 ふりがな付

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よみ:すこしだけのにもつ

少しだけの荷物 歌詞

風

1994.11.5 リリース
作詞
伊勢正三
作曲
伊勢正三
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ふりがな
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もしも幸しあわせを計はかることができるなら
積重つみかさねた新聞しんぶんの高たかさなのかも知しれない

もうすぐ君きみもこの部屋へやを出でて
新あたらしい生活せいかつが始はじまる

住すみ慣なれたこの部屋へやに
慣なれすぎたその時ときが
いつかは来くることもわかってはいたけれど

愛あいし合あってたあの頃ころの二人ふたりは
けんかも出来できたのに
この頃ごろ君きみはとてもやさしい目めをしてる

愛あいし合あってたあの頃ころの二人ふたりに
一日いちにちはすぐに暮くれたのに
この頃ごろ時ときはぼくの回まわりで止とまっている

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曲名:少しだけの荷物 歌手:風