恋こいのかけらは風かぜに揺ゆれ
僕ぼくの心こころはよじれたまんま
女おんなの子こには理解りかい不能ふのう
さよなら全部ぜんぶ忘わすれて
下くだり坂ざかをおりながら
暑あつい夏なつの終おわりを知しる
寂さびしくないさ
のっぽのサリー行いかないで
僕ぼくを置おいてきぼりにしないでよ
女おんなの子こには理解りかい不能ふのう
僕ぼくが大人おとなになれば変かわるかな
恋koiのかけらはnokakeraha風kazeにni揺yuれre
僕bokuのno心kokoroはよじれたまんまhayojiretamanma
女onnaのno子koにはniha理解rikai不能funou
さよならsayonara全部zenbu忘wasuれてrete
下kudaりri坂zakaをおりながらwoorinagara
暑atsuいi夏natsuのno終oわりをwariwo知shiるru
寂sabiしくないさshikunaisa
のっぽのnopponoサリsariー行iかないでkanaide
僕bokuをwo置oいてきぼりにしないでよitekiborinishinaideyo
女onnaのno子koにはniha理解rikai不能funou
僕bokuがga大人otonaになればninareba変kaわるかなwarukana