燃える朝焼け 歌詞 杉山清貴 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 杉山清貴
  3. 燃える朝焼け歌詞
よみ:もえるあさやけ

燃える朝焼け 歌詞

杉山清貴

1994.7.25 リリース
作詞
田口俊
作曲
佐藤健
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ビルの地平線ちへいせんが 夜明よあけに染そまってゆく
僕ぼくらは 長ながいキスのあとに目めをあける
太陽たいようと月つきが 今いま 同おなじ空そらにゆらめいて
静しずかに動うごきはじめる世界せかいを見みてる
もう うつむかなくてもいい
君きみを悲かなしませた すべてのもの
この手てにあずけて
聞きこえているよ 感かんじているよ
君きみが心こころを震ふるわせるとき
いつでもいるよ 近ちかくにいるよ
燃もえる朝焼あさやけの あの向むこうに始はじまる
どんな日々ひびも

反射はんしゃするガラスが 地上ちじょうにひろがってゆく
僕ぼくらは ただ黙だまったまま 素肌すはだよせる
瞳ひとみの中なかにある 互たがいを映うつす鏡かがみ
静しずかに変かわりはじめる自分じぶんに気きづく
もう あきらめなくてもいい
いつか思おもいがけずなくしたもの
必かならず探さがせる
守まもっているよ 見みつめているよ
君きみが笑顔えがおを思おもい出だすとき
信しんしているよ 信しんじあえるよ
燃もえる朝焼あさやけが運はこんてくる
不思議ふしぎな この予感よかんを

守まもっているよ 見みつめているよ
君きみか笑顔えがおを思おもい出だすとき
信しんじているよ 信しんじあえるよ
燃もえる朝焼あさやけが運はこんでくる
不思議ふしぎな この予感よかんを

燃える朝焼け / 杉山清貴 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:燃える朝焼け 歌手:杉山清貴