微睡みの楽園 歌詞 Ceui 京四郎と永遠の空 ED ふりがな付

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よみ:まどろみのらくえん

微睡みの楽園 歌詞 京四郎と永遠の空 ED

Ceui

2007.2.21 リリース
作詞
こだまさおり
作曲
小高光太郎
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からっぽの鳥とりかごは 昨日きのうの旅立たびだち
朝焼あさやけの中なか さよならを告つげた
目覚めざめたらまるで別人べつじんだわ 毎日まいにち
新あたらしい 懐なつかしい ふたりがいるね

愛あいしたい 真実しんじつに
意味いみはないの 触ふれあえばすべて

印しるされた愛あいに 守まもられながら生いきてるのに
群青ぐんじょうはなぜ儚はかなさをはらむの? 会あいたい
この空そらは永遠とわを 海うみはいのちをくれるだろう
翼つばさやすめるように 花はなびらが揺ゆれる
微睡まどろみの楽園らくえんで

約束やくそくをせがむ 小ちいさな手てをつないで
寄より添そう影かげに 名前なまえをつけよう
選えらばれて気きがついたの わたしどうして
はじめから こんなにも あなただけだわ

満みち欠かけに 喜よろこびを
剥はがれ落おちた 記憶きおくは夢幻むげんへ

朽くちてゆく時ときに 逆さからうように抱だきあっても
うつろう心こころ引ひきとめられないの わかって
どうか怖おそれずに 強つよくて脆もろいふたりのまま
開ひらかれた扉とびらに 射さし込こんだ光ひかり
何度なんどでも導みちびいて

印しるされた愛あいに 守まもられながら生いきてるのに
群青ぐんじょうはなぜ儚はかなさをはらむの? 会あいたい
この空そらは永遠とわを 海うみはいのちをくれるだろう
そして何度目なんどめかの 約束やくそくの朝あさを
微睡まどろみの楽園らくえんで

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曲名:微睡みの楽園 歌手:Ceui