ジェラシー 歌詞 研ナオコ ふりがな付

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よみ:じぇらしー

ジェラシー 歌詞

研ナオコ

2008.2.20 リリース
作詞
井上陽水
作曲
井上陽水
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ジェラシー
愛あいの言葉ことばは
愛あいの裏側うらがわ
ジェラシー

窓辺まどべにたたずんでる君きみを見みてると
永ながい年月ねんげつに触ふれたような気きがする
夕焼ゆうやけの空そらのどこかで
忘わすれた愛あいが忍しのび込こむ
流ながれるのは 涙なみだではなく汗あせ

君きみによせる愛あいはジェラシー
春風はるかぜ吹ふき 秋風あきかぜが吹ふき さみしいと言いいながら
君きみによせる愛あいはジェラシー ジェラシー

はまゆりが咲さいているところをみると
どうやら 僕等ぼくらは海うみに来きているらしい
ハンドバッグのとめがねが
はずれて化粧けしょうが散ちらばる
波なみがそれを海うみの底そこへ引ひき込こむ

ジェラシー
愛あいの言葉ことばは
愛あいの裏側うらがわ
ジェラシー

ワンピースを重かさね着ぎする君きみの心こころは
不思議ふしぎな世界せかいをさまよい歩あるいていたんだ
誰だれにも言いえない事ことがある
泣なく泣なく僕ぼくも空そらを見みる
むなさわぎで夏なつが来くるのが恐こわい

君きみによせる愛あいはジェラシー
春風はるかぜ吹ふき 秋風あきかぜが吹ふき 悲かなしみに暮くれながら
君きみによせる愛あいはジェラシー
君きみによせる愛あいはジェラシー ジェラシー
Oh ジェラシー

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曲名:ジェラシー 歌手:研ナオコ