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よみ:ふゆのつきのしたで

「冬の月の下で」の歌詞

can/goo
2004.12.1 リリース
作詞
TAPIKO
作曲
POM
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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ふりがな
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ねぇ わすれないでいて
ちているつきがふたりを見下みおろしていた さむよるのこと

をつないでいること 一緒いっしょわらうこと
うたびいとしくなること…かぞえている
これからもえていくよね

たとえばどんなにつかれたよる
ずっとはなしていたいよ
えていく時間じかんおびえていることも
わすれるくらいに すこしでもれていたいんだ
いつかわりがるから

そう つきけるとさびしくなるのは
きみまでくしそうでこわいから
こんなあたし 可笑おかしいかな

たとえばどんなにふさいだよる
どこかとおくにこうよ
えていくいまだけ もとめていることも
たしかめって これでいいんだって微笑わらって
きみのココロをらしたい

きみべつだれえらても
つきおもすでしょう
どうしてもきみじゃなきゃだめなんだ…ずっとおな

たとえばどんなにくるしいよる
そばきしめてあげるよ
ちていく明日あしたさがしていくことも
このうでなかしんじられたらいいね
きみるほどに
どうしてなみだるんだろう

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曲名:冬の月の下で 歌手:can/goo