男ごころ 歌詞 牧村三枝子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 牧村三枝子
  3. 男ごころ歌詞
よみ:おとこごころ

男ごころ 歌詞

牧村三枝子

1995.10.25 リリース
作詞
水木かおる
作曲
徳久広司
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
抱だけばこの手てを すり抜ぬけながら
あの日ひの私わたしじゃないと云いう
たとえ生活せいかつは変かわっていても
元気げんきでよかった ネオン街まち
逢あいたかったよ
おまえ おまえ どこへも行いくな

長ながい旅たびから帰かえったような
疲つかれがにじんだ 化粧顔けしょうがお
おれもずいぶん探さがしたけれど
やつれた姿すがたが 目めに痛いたい
逢あいたかったよ
おまえ おまえ どこへも行いくな

むせび泣なく肩かた しずかに撫なでて
泣なきやむとき待まつ 雨あめの夜よる
苦労くろうさせたが ふたりっきりの
幸しあわせこれからさがそうよ
逢あいたかったよ
おまえ おまえ どこへも行いくな

男ごころ / 牧村三枝子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:男ごころ 歌手:牧村三枝子