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原譲二の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

122 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

New!! あばよ さよなら

大江裕

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

あばよ さよなら 夢を追いかけ 俺は行く 変わる世間に

New!! 女の夜汽車

大江裕

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

駅のホームに 発車のベルが なぜか急かせる 最終列車 肩で大きく

炎の男

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

男の俺が 選んだ道だ たとえ茨の 道だとて 決して

涙の花舞台

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

辛い 悲しい 別れが来たね 初めて出逢った あの日から

演歌兄弟

北島三郎,鳥羽一郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

(男1)男同志で 酒呑む時は なりはかまうな 遠慮はなしだ 男は

男道

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

どこから吹いてくる 葵の風が 弱音はいたら負けと 背中にからみつく じんと

やん衆酒場

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

酒がにがいと 泣く女 酔っているのか なあお前 駄目じゃないかよ

あづま男と浪花のおんな

北島三郎,中村美律子

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

(男)浪花育ちの おまえが好きだよ (女)あづま男の あなたが好きよ (男)おまえ

愛の糸

原田悠里

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 蔦将包

ここまで歩いて 来た道は あなたと出逢う ための道 これから歩いて

吾が道を行く

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

一人ひとつさ 命ってやつは 足してもかけても ふたつにゃならぬ そんな命に

時代の海

大江裕

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

親という名の お守り抱いて 人は世間に 船出する 辛い時でも

親のない子の子守唄

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

ねんねん ねんねこ ねんころり 親のない子の 子守唄

愛の川

瀬川瑛子

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

あなたの為なら この命 捨てても惜しくない 死ぬ程好きだから 確かめながら

がまん坂

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

俺がやらなきゃ 誰がやる 廻り道だぜ 風が吹く 傷つきながらも

泥んこ大将

大江裕

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

雨や嵐や 重なる試練 耐えて根を張る 名無し草 泥んこ

ふるさとの灯よ

長井みつる

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

親父よ お袋よ 達者か気になる 近頃は 若い頃から

仕事の宿

和田青児

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

親父お袋 達者でいるか 昨晩も夢見た 故郷の 季節はずれの

北島三郎

汗が涙に 変わるたび 奥歯かみしめ 生きてきた 人にすがれば

次郎長富士

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

(セリフ) (旅行けば 駿河の国に茶の香り) (セリフ) (名代なるかや東海道

母の声

大江裕

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

東京暮らしに 憧れて あれから十年 過ぎました 渡り鳥でも

今しばし

大江裕

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

幾つ越えても その先に 続く厳しい 坂ばかり デコボコ道やら

海の兄弟

北島三郎,鳥羽一郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

ふたつ命を ひとつに重ね 夜明け間近の 船が出る 海が暴れて

人生苦労坂

山川豊

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

いくつ越えても その先は 苦労ばかりの 九十九坂 世の中

流転笠

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

故郷を追われた 赤城を追われた 上州鴉 明日のねぐらは ないものを

男の出船

北山たけし

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

ドンと漕ぎ出す 暴れる海へ 波が牙剥きゃ 命が騒ぐ 負けてたまるか

あなたが命

瀬川瑛子

浮雲みたいに 流されながら 消えゆく運命と 知りました あなた

陽だまり人情

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

天はいつでも 誠を照らす 泣いちゃいけない 夢をもて かなしむ人見りゃ

男一代

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

神が俺らに 与えてくれた 命と言う名の 預かりものを 護り通して

博多ぶるーす

北山たけし

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 蔦将包

咲かずじまいの 終わった夢を 乗せて流れる ネオン川 中洲

風の小僧

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

北の大地を我がもの顔で 風の小僧が吠えている 根雪かぶったその下で 舂の芽吹きを待っている 何時かかならず世の中の