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北島三郎の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年4月18日

281 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

まつり

北島三郎

作詞:なかにし礼

作曲:原譲二

歌詞:男は祭りを そうさ かついで 生きてきた 山の神

生かされて

北島三郎

作詞:鈴木紀代

作曲:原譲二

歌詞:昭和 平成 令和へと 時節も移り 道のりは

詠人(おじゃる丸 OP)

北島三郎

作詞:大地土子

作曲:大地土子

歌詞:季節 めくれば 遠い道のりは 思い通りに いかない時もある

北島三郎

作詞:竹内美子絵..

作曲:中村千里

歌詞:大森林に 立ち向い 斧をふるたび おやじを想う 白い大地に

黒潮漁歌かつお船

北島三郎

作詞:大屋敷正見..

作曲:島津伸男

歌詞:薩摩生れの 黒潮育ち かけて磨いた 根性かもめ 男度胸の

北島三郎

作詞:木下龍太郎

作曲:弦哲也

歌詞:勝手気ままに 育った麦は 雪の重さに 耐え切れぬ 足で踏むのも

函館の女

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:島津伸男

歌詞:はるばるきたぜ 函館へ さかまく波を のりこえて あとは追うなと

金色夜叉

北島三郎

作詞:宮島郁芳

作曲:後藤紫雲

歌詞:熱海の海岸 散歩する 貫一お宮の 二人連れ 共に歩むも

北島三郎

作詞:野村耕三

作曲:原譲二

歌詞:雪の降る日も 雨の日も 竹は節目で 伸びてゆく 人もまた

風雪ながれ旅

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:破れ単衣に 三味線だけば よされ よされと 雪が降る

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:中村千里

歌詞:俺は 俺は男だ 勝つことよりも 誠 一字を守りたい

帰ろかな

北島三郎

作詞:永六輔

作曲:中村八大

歌詞:淋しくて 言うんじゃないが 帰ろかな 帰ろかな 故郷のおふくろ

向かい風

北島三郎

作詞:鈴木紀代

作曲:原譲二

歌詞:広い世間の 片隅で 日暮れに吹く風 向かい風 先の見えない

海鳥の島

北島三郎

作詞:中山大三郎

作曲:中村千里

歌詞:潮が変われば にしんがもどる にしんがもどれば せがれがもどる じいさんひとり

越後情話

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:原譲二

歌詞:角巻の 雪を払いながら 熱燗にしてと 女は声をかける おちょぼ唇してさ

夢人(おじゃる丸 満月ロード危機一髪 ED)

北島三郎

作詞:大地土子

作曲:大地土子

歌詞:(Na Na Na…) 花は咲き誇り 鳥は歌いだす

北の漁場

北島三郎

作詞:新條カオル

作曲:櫻田誠一

歌詞:いのち温めて 酔いながら 酒をまわし飲む 明日の稼ぎを 夢に見て

若かりし母の歌

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:旅から帰る 父を待ち 夜なべに励む 女でした 子供は早く

終着駅は始発駅

北島三郎

作詞:佐東たどる

作曲:中村千里

歌詞:背なかを合わせて あばよと言えば おまえの震えが 伝わるぜ 死ぬほど惚れて

あの日時代

北島三郎

作詞:倉内康平

作曲:陣内常代

歌詞:景色もかわり 人かわり 情は移り 乱れつつ 何処へ消えたか

ふるさと北国

北島三郎

作詞:藤のぼる..

作曲:中村千里

歌詞:三年たてば 三つだけ あの娘も大人に なったはず 遠い十和田の

みちのく旅情

北島三郎

作詞:奥田龍司

作曲:原 譲二

歌詞:群れにはぐれた 一羽のかもめ 風に吹かれて 揺れながら どこへ行くやら

残雪

北島三郎

作詞:西郷たけし

作曲:大野一二三

歌詞:俺がやらなきゃ 誰がやる どうせ一度は 散る命 義理と恩義を

与作

北島三郎

作詞:七澤公典

作曲:七澤公典

歌詞:与作は木をきる ヘイヘイホー ヘイヘイホー こだまは かえるよ

人生は

北島三郎

作詞:原譲二

作曲:原譲二

歌詞:人はさだめに 添いながら 未来の自分を 追いかける 変わる景色の

二人三脚、ふたり道

北島三郎

作詞:麻こよみ

作曲:原譲二

歌詞:親と暮らした 月日より 長い付き合い 夫婦花 おまえの笑顔が

その名はこゆき

北島三郎

作詞:数丘夕彦

作曲:原譲二

歌詞:北の女を くどくなら 秋の終りに するがいい ひとり冬越す

伊予の女

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:島津伸男

歌詞:君が泣くから 松山の 月も涙の 傘をさす すぎた昔の

東京は船着場

北島三郎

作詞:高野公男

作曲:船村徹

歌詞:どこか東京の 片隅に 夢があろうと きはきてみたが 花も咲かずに

ド根性大将

北島三郎

作詞:良池まもる

作曲:池田耕造

歌詞:勝った負けたで ヤイヤイ言うな 強けりゃ勝つのが 当り前 くやしかったら

前に…

北島三郎

作詞:伊藤美和

作曲:原譲二

歌詞:かわすな ひるむな ためらうな 心が折れても 立ち上がれ

加賀の女

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:島津伸男

歌詞:君と出逢った 香林坊の 酒場に赤い 灯がともる ああ

雨だれぽったん

北島三郎

作詞:野村俊夫

作曲:船村徹

歌詞:雨だれぽったん 見ていると あの娘の顔が つぎつぎに 浮かんで消えて

炎の男

北島三郎

作詞:原譲二

作曲:原譲二

歌詞:男の俺が 選んだ道だ たとえ茨の 道だとて 決して

夜明けの詩

北島三郎

作詞:原譲二

作曲:原譲二

歌詞:気取っちゃみても しょうがない 死ぬときゃ誰も 裸じゃないか ないない尽くしと

夢街道

北島三郎

作詞:原譲二

作曲:原譲二

歌詞:汗と涙で 鍛えた身体 何があっても くじけはしない 耐えた

ああ・おふくろょ

北島三郎

作詞:麻こよみ

作曲:原譲二

歌詞:おふくろの 夢を見た 菜の花畑で笑ってた おふくろよ幸せだったか おふくろよ

北島三郎

作詞:宮原哲夫

作曲:原譲二

歌詞:かるく見るなよ 命の重さ 誰も秤に かけられぬ 切れば

知床漁港

北島三郎

作詞:仁井谷俊也

作曲:原譲二

歌詞:海が嫌いで 故郷捨てた なんで今さら 恋しがる コップの酒に

女房

北島三郎

作詞:木下龍太郎

作曲:原譲二

歌詞:一緒に歩いた 苦労で決まる 夫婦の値打ちと 言うものは そんな科白を

なごやの女

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:島津伸男

歌詞:寒かないかとだきよせて ぬいだ上衣を着せてやる 俺の負けだよ どうにもならぬ 恋にくるしい

北島三郎

作詞:南澤純三

作曲:原譲二

歌詞:一という字は 男の心 真一文字で 一直線 天を指差し

北島三郎

作詞:関沢新一

作曲:中村典正

歌詞:運のない奴ァ どこまでも 振った賽の目 凶と出る じたばたしたって

涙の花舞台

北島三郎

作詞:原譲二

作曲:原譲二

歌詞:辛い 悲しい 別れが来たね 初めて出逢った あの日から

博多の女

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:島津伸男

歌詞:ひとの妻とも 知らないで おれはきたんだ 博多の町へ 逢わなきゃよかった

薩摩の女

北島三郎

作詞:星野哲郎

作曲:島津伸男

歌詞:義理あるひとに 背を向けて 別れてきたと 君は泣く 雨がふるふる

修羅の川

北島三郎

作詞:宮原哲夫..

作曲:原譲二

歌詞:誰の涙か 男の胸を ぬらす木の葉の 露しぐれ 筋を通して

がまん坂

北島三郎

作詞:原譲二

作曲:原譲二

歌詞:俺がやらなきゃ 誰がやる 廻り道だぜ 風が吹く 傷つきながらも

男の夢

北島三郎

作詞:大屋詩起

作曲:原譲二

歌詞:意地を通した 一念が 錆びた魂を 磨くのさ やると決めたら

ふたり咲き

北島三郎

作詞:下地亜記子

作曲:原譲二

歌詞:三々九度の 盃は 俺とおまえの 門出酒 ないないづくしが

北島 三郎(きたじま さぶろう、1936年(昭和11年)10月4日 - )は、日本の演歌歌手、俳優、作詞家、作曲家、馬主。 『函館の女』に始まる「女」シリーズ、『兄弟仁義』などの「任侠」シリーズなど、数多くのヒット曲がある。 一般にはサブちゃんという愛称で呼ばれているが、原 譲二(はら じょうじ)のペンネームでも知られ、自身の楽曲の作詞・作曲ばかりでなく自身の舞台のシナリオ・演出や、北島ファミリーはじめ、他の演歌歌手への楽曲提供等、マルチな活動を精力的に行っている。 作曲家・船村徹門下出身で、門下生で作る「船村徹同門会」(会長・鳥羽一郎)では名誉相談役を務める。 wikipedia