伊豆の女 歌詞 森進一 ふりがな付

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よみ:いずのおんな

伊豆の女 歌詞

森進一

2011.11.23 リリース
作詞
佐々木ひろと
作曲
城美好
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別わかれを承知しょうちで 始はじめから
恋こいをしたのが 悲かなしくて
ひとり来きました 雨あめの伊豆いず
いくら呼よんでも すがっても
私わたしのものには ならぬ人ひと
ああ ならぬ人ひと

二人ふたりでたずねた 思おもい出でを
今いまは湯ゆぶねに 流ながしたい
ひとり涙なみだで 雨あめの伊豆いず
いくら呼よんでも すがっても
私わたしのものには ならぬ人ひと
ああ ならぬ人ひと

心こころに別わかれを ちかっても
たった一いち夜やを たえかねる
いっそ死しにたい 雨あめの伊豆いず
いくら呼よんでも すがっても
私わたしのものには ならぬ人ひと
ああ ならぬ人ひと

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曲名:伊豆の女 歌手:森進一