女の四季 歌詞 森進一 ふりがな付

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よみ:おんなのしき

女の四季 歌詞

女の四季 歌詞

森進一

2000.6.16 リリース
作詞
丹古晴己 , 村上千秋
作曲
猪俣公章
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えばおわりと わかっていても
えぬなみだに ぬれるはる
つくばなさえ ほほえむものを
貴方あなた一人ひとりいている
おんなあいかなしいものね

着物姿きものすがた似合にあうとわれ
ってかして いたなつ
おびをといても みじかいよる
線香花火せんこうはなびゆめ
おんなこいは せつないものね

あお落葉おちばに なりたくないと
すがりついても あきあき
さけんでも えないわたし
ひとりなみだで かむグラス
おんなみちは はかないものね

うそにまった 淡雪あわゆきこころ
苦労くろうばかりが つもるふゆ
わたし一人ひとりつめたい浮世うきよ
明日あしたしんじてる
おんなはるは いつまたかえる

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曲名:女の四季 歌手:森進一