女の四季 歌詞 森進一 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 森進一
  3. 女の四季歌詞
よみ:おんなのしき

女の四季 歌詞

森進一

2000.6.16 リリース
作詞
丹古晴己 , 村上千秋
作曲
猪俣公章
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
逢あえばおわりと わかっていても
逢あえぬ涙なみだに ぬれる春はる
造つくり花ばなさえ ほほえむものを
貴方あなた一人ひとりに 泣ないている
女おんなの愛あいは 哀かなしいものね

着物姿きものすがたが 似合にあうと云いわれ
待まって明あかして 泣ないた夏なつ
帯おびをといても 短みじかい夜よるは
線香花火せんこうはなびの 夢ゆめが散ちる
女おんなの恋こいは せつないものね

青あおい落葉おちばに なりたくないと
すがりついても 秋あきは秋あき
酒さけを飲のんでも 酔よえないわたし
ひとり涙なみだで かむグラス
女おんなの道みちは はかないものね

うそに染そまった 淡雪あわゆき心こころ
苦労くろうばかりが つもる冬ふゆ
わたし一人ひとりに 冷つめたい浮世うきよ
明日あしたと云いう日ひを 信しんじてる
女おんなの春はるは いつ又またかえる

女の四季 / 森進一 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:女の四季 歌手:森進一