涙きらり 歌詞 森進一 ふりがな付

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よみ:なみだきらり

涙きらり 歌詞

森進一

2006.2.22 リリース
作詞
阿久悠
作曲
猪俣公章
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そんな女おんなに逢あいたい夜よるは
きざと嘘うそとを置おいて行いけ
たった二に杯はいのほろ酔よい酒ざけと
あとはまごころ見みせるだけ
涙なみだきらり きらきらきらり
女おんな泣なきます 酒場さかばの隅すみで

惚ほれた想おもいが確たしかであれば
言葉少ことばすくなにいうがいい
夜よるの終おわりに枯かれない花はなは
ずっと朝あさまで咲さくだろう
涙なみだきらり きらきらきらり
女おんな泣なきます 灯あかりの下したで

灯あかり落おとした 真夜中まよなか過すぎは
人ひとの心こころの裏舞台うらぶたい
流ながれ流ながれて岸辺きしべを歩あるく
そんな男おとこと女おんなだけ
涙なみだきらり きらきらきらり
女おんな泣なきます お前まえの腕うでで

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曲名:涙きらり 歌手:森進一