この世の果てまで 歌詞 布施明 ふりがな付

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よみ:このよのはてまで

この世の果てまで 歌詞

布施明

1991.9.5 リリース
作詞
S.DEE , A.KENT
作曲
S.DEE , A.KENT
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なぜ陽ひは 輝かがややき
小鳥ことりが 歌うたう
知しらないの 恋こいの終おわり
頬ほおぬらす 涙なみだ

記憶きおくの岸辺きしべで
砕くだける 波なみは
想おもい出でを 運はこぶでしょう
生いきてゆく 限かぎり

夜よるの長ながさに 堪こたえても
また辛つらい朝あさが
同おなじ空そら、同おなじ街まち
同おなじ人ひとの波なみ

なぜいま ときめく
切せつない胸むねよ
知しらないの 愛あいは死しんだと…
あの日ひ 聞きいた Good-Bye

『どうして 人ひとは生いきてゆけるのだろう
これほど 辛つらい想おもいをしても』

知しらないの 愛あいは死しんだと…
あの日ひ 聞きいた Good-Bye
Good-Bye

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曲名:この世の果てまで 歌手:布施明