1. 歌詞検索UtaTen
  2. ニュース
  3. J-POP
  4. やくしまるえつこ
  5. やくしまるえつこが「ハイスコアガール」第二期ED主題歌も担当!

やくしまるえつこが「ハイスコアガール」第二期ED主題歌も担当!



「ハイスコアガールII」のED主題歌を担当

「相対性理論」などを主宰するアーティスト兼プロデューサー・やくしまるえつこが、アニメ「ハイスコアガール」第一期に続き、第二期「ハイスコアガールII」(2019年10月25日放送スタート)のエンディング主題歌も担当することが決定。

このED主題歌シングル『アンノウン・ワールドマップ』が10月30日 (水)に発売される。


押切蓮介からの熱烈なオファー

やくしまるえつこが、「ハイスコアガール」原作者・押切蓮介からの

「(「ハイスコアガール」のヒロイン)大野さんの心を代弁してくれる歌声をもった人は、やくしまるさんしかいない」

「やくしまるさんは大野さんの心の代弁者。若しくはミュージシャンになった大野さんそのものでねぇのか。」

と熱烈なオファーを受け制作した「ハイスコアガール」ED主題歌『放課後ディストラクション』は、作品とともに世界各国のファンから愛されるロングランヒットを記録。

国内外のリスナーから「ハイスコアガール」第二期主題歌を熱望する声が数多く寄せられる中、遂に「ハイスコアガールII」のED主題歌『アンノウン・ワールドマップ』の発売が決定。

切ない青春の日々とともに未来へと進んでいく「ハイスコアガール」のフィナーレに寄り添った楽曲となっている。

やくしまるえつこが全面プロデュース&ディレクション

本作『アンノウン・ワールドマップ』も、音楽・アートワーク共にこれまでのやくしまる・相対性理論作品と同様にやくしまるえつこが全面プロデュース&ディレクション。

大好評を博した前作『放課後ディストラクション』に続き、本作のアートワークも押切蓮介+やくしまるえつこ描き下ろしによる、やくしまるえつこを主人公としたマンガ仕様となっており、CDと7インチアナログレコードで発売される。

先着購入者特典は『押切蓮介&やくしまるえつこイラスト缶バッジ』(全3種・Amazon / TOWER RECORDS / その他対象店 *特典は数量限定のためご予約をおすすめします)

やくしまるえつこ似顔絵スペシャルイラスト


さらに、このED主題歌『アンノウン・ワールドマップ』発表を記念して、押切蓮介描き下ろしによる、やくしまるえつこ似顔絵スペシャルイラストも公開。

『放課後ディストラクション』ジャケット画像や雑誌ユリイカの対談など、これまでも様々な場面でやくしまるの似顔絵を描いている押切蓮介だが、今回のスペシャルイラストではライブ衣装を纏ったやくしまるを描いている。


待望の最新シングル『アンノウン・ワールドマップ』

やくしまるは2019年7月に自身のバンド・相対性理論の初ライブアルバム『調べる相対性理論』をリリース。

“ひとつの高みに達しようとしている”(松村正人 / 批評家・編集者)

“まさに他には無い音楽が鳴り響く”(鈴木慶一 ムーンライダーズ)

“ここに収録された「わたしは人類」を聴いてみればいい。この歌詞の、それから音の、届けようとしている熱量はほとんど圧倒的で、あなたは「ああ、フィクションには力があるな」とうなずかざるを得ないだろう。それから、「これはフィクションではないな」と悟って、そのことに愕然とするだろう。あなたはその歴史の実在する「世界」に行って、戻ったのだ。あなたは人類史の外側にあっさりと出たのだ。”(古川日出男 / 作家)

と、『調べる相対性理論』にも数々の賛辞が寄せられるなか発表された、待望の最新シングル『アンノウン・ワールドマップ』。

収録曲やジャケット画像などの詳細は続報を待とう。

アニメ『ハイスコアガール』放送情報

アニメ『ハイスコアガール』ROUND 13~15 TV初放送

●TOKYO MX
10月4日(金)25:05~

●MBS
(ROUND13)10月10日(木)27:15~
(ROUND14)10月11日(金)26:55~
(ROUND15)10月18日(金)26:55~

●BS11
10月4日(金)25:30~

アニメ『ハイスコアガールⅡ』ROUND 16~(全9話) 10月25日からONAIR
●TOKYO MX
10月25日(金)25:05~

●MBS
10月25日(金)26:55~

●BS11
10月25日(金)25:30~

●Netflix 随時配信予定

*放送情報は変更になる可能性がございます。
http://hi-score-girl.com/

アーティスト兼プロデューサー、作詞・作曲・編曲家として「相対性理論」など数々のプロジェクトを主宰。 ポップミュージックからエクスペリメンタルミュージック、アート、テクノロジー、文筆、朗読とあらゆる領域を自在に横断し、一貫してインディペンデントでの活躍を続ける。 2016年にリ···

このニュースへのレビュー

このニュースへのレビューを書いてみませんか?

このニュースへのレビューを投稿

  • ※レビューは全角500文字以内で入力してください。
  • ※誹謗中傷はご遠慮ください。
  • ※ひとつのニュースに1回のみ投稿できます。
  • ※投稿の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約

やくしまるえつこ 最新情報

リリース情報

●2019年10月30日(水)発売
『アンノウン・ワールドマップ』

価格:1,200円(税抜)
品番:QAMR-11111
形態:CDシングル
レーベル:みらいレコーズ

【収録曲】
『アンノウン・ワールドマップ』ほか


●2019年10月30日(水)発売
『アンノウン・ワールドマップ』

価格:1,500円(税抜)
品番:QAMR-11112
形態:7インチアナログレコード
レーベル:みらいレコーズ

【収録曲】
『アンノウン・ワールドマップ』ほか

やくしまるえつこ Profile

アーティスト兼プロデューサー、作詞・作曲・編曲家として「相対性理論」など数々のプロジェクトを主宰。

ポップミュージックからエクスペリメンタルミュージック、アート、テクノロジー、文筆、朗読とあらゆる領域を自在に横断し、一貫してインディペンデントでの活躍を続ける。

2016年にリリースした相対性理論『天声ジングル』には坂本龍一、ジェフ・ミルズ、黒沢清、ペンギンカフェらから賛辞が贈られ、同アルバムを提げ、レコード会社にもプロダクションにも所属しないアーティストとして前代未聞の日本武道館公演「八角形」を実現。

近年のその音楽性は「ひとつの高みに達しようとしている」と賞される。

自身のバンドやソロワークスの他にも、映画音楽からアイドルまで幅広いプロデュースワークや楽曲提供、インスタレーションや絵画作品、人工知能と自身の声による歌生成ロボや生体データ、人工衛星や遺伝子を用いた作品など多岐に渡る。

バイオテクノロジーを駆使し、音源と遺伝子組換え微生物で発表した作品『わたしは人類』で世界最大の国際科学芸術賞アルスエレクトロニカ・STARTS PRIZEグランプリを受賞。

金沢21世紀美術館で展示された『わたしは人類 (ver.金沢)』は、ポップミュージックで初めて同館のコレクション作品として収蔵されている。

近作に相対性理論『調べる相対性理論』、やくしまるえつこ『放課後ディストラクション』など。

2019年10月30日、最新シングル『アンノウン・ワールドマップ』発売。

▷やくしまるえつこ オフィシャルサイト
▷やくしまるえつこ オフィシャルサイト『アンノウン・ワールドマップ』ページ

Honda新CMにONE OK ROC…

DREAMCATCHER、新曲「Bre…