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AIが発信した「#ハピネスバトン」で新たなMVを制作すること決定!あなたの投稿が「ハピネス」の新MVになる!



「#ハピネスバトン」からMVを制作!

2020年、いよいよ20周年イヤーに突入したAIが発信した「#ハピネスバトン」に投稿された映像で、「ハピネス」の新たなミュージックビデオを制作することが決定した。

新型コロナウイルスによる外出自粛要請に伴い、行動が制限されたり、仕事に影響を及ぼしたり、不安を抱えながら過ごしている人が多い中、そんなストレスフルな毎日を少しでもポジティブなものへと変えるべく、AIがインスタグラムにて“あなたのハピネスをシェアしてください”と、ハッシュタグ「#ハピネスバトン」を付けて投稿。

そこから広がりを見せる「#ハピネスバトン」の輪が話題となっている。


その反響を受け、皆さんの投稿を集め、2011年にリリースされたAIのヒット曲「ハピネス」の新ミュージックビデオを作る取り組みがスタートした。

ファッションやコスメ情報を中心に女性のライフスタイルを発信するメディアMINEにて、オンラインビデオツールで行ったAIのインタビュー動画が好評公開中している中で、AIが「#ハピネスバトン」の取り組みや新ミュージックビデオの制作について、ステイホーム中語っている。

▲MINE YouTube(インタビュー動画)★好評公開中!

あなた「ハピネス」を世の中に伝えよう

「#ハピネスバトン」への参加は、「ハピネス」に乗せて撮影した動画を、インスタグラムにハッシュタグ「#ハピネスバトン」をつけて投稿するだけ。

AIの歌声に合わせて歌うもよし、ダンスするもよし。

「ハピネス」を流しながら特技を披露したり、幸せだと感じるものを映したり、投稿内容はなんでもOK。

あなた「ハピネス」を世の中に伝えよう。

<MINE>
◆第1弾目(記事)
▷今だからこそ感じられる私のハピネス。歌手のAIさんに聞いてみました

アメリカ生まれの鹿児島育ちである。12歳の時にアメリカのゴスペルを体験してそこから歌手を目指そうと決意した。2000年に「Cry, just Cry」でデビュー。その後、Def Jam Japan初の女性アーティストとして契約し移籍第一弾のシングルとして『最終宣告』をリリース。その後は日本のみならず韓国ソ···

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