1. 歌詞検索UtaTen
  2. ニュース
  3. J-POP
  4. majiko
  5. majiko、最新曲「一応私も泣いた」 配信限定リリース!

majiko、最新曲「一応私も泣いた」 配信限定リリース!



最新曲「一応私も泣いた」

“悲しいのに悲しめない”“泣いてみたいのに泣けない” そんな矛盾する“どうしていいのかわからない”感情を自分の中で昇華することとは?というメッセージをエモーショナルなボーカルで問いかける。


最新曲「一応私も泣いた」はダンサブルなバンド・サウンドに乗せたmajikoの言葉が心に突き刺さるアッパー・チューン。


ジャケットイラストもmajiko自身が手掛けており、作詞・作曲だけではなくビジュアルでもmajikoの世界観を感じることができる。

さらに注目のMVはSuperfly「Together」やNMB48 「だってだってだって」など多くのMVを監督する加藤マニが、前作「エスカルゴ」に続いて制作。

時間軸が複雑に絡み合う独特のストーリーで楽曲のもつコンセプトを映像化している。

音楽ストリーミングサービスのSpotify・Apple Music・LINE MUSICでは「一応私も泣いた」が新たに加わり公開中。

6月28日には配信ライブ“majiko STREAMING ACOUSTIC LIVE -Ochanoma-”をツイキャスプレミアにて行う。

現在チケット発売中。

▲「一応私も泣いた」

作詞 / 作曲:majiko 編曲:majiko, 木下哲

majikoコメント

今回、「一応私も泣いた」という曲を作りました。

日々を生きていると日常や仕事などで忙しかったりして、ちゃんと物事を悲しむ時間を取れているのかなと考えています。

そんな中でも他の人と接した時に沸き出てくる自分の感情や、ちゃんと物事を悲しむことができる時間を大事にしたいです。

これからも、しっかり笑う時間、しっかり怒る時間、しっかり悲しむ時間を大切にしていきたいです。

そういう思いをこの曲に込めました。

MVは、今回も前回の「エスカルゴ」に引き続きマニさんが撮ってくれました。

同じことを繰り返し撮影しましたがそれぞれ違う感情や気持ちがあって、撮影はとても楽しかったです。

ぜひ見てみてください。


加藤マニ コメント

前作に引き続きご一緒させていただけて大変喜ばしかったです。

比較的「外向的なエネルギー」を大きく打ち出した「エスカルゴ」に対し、今回はしっかり「内向的な自問自答」が歌われる楽曲のため、豊かな振り幅を感じつつ、歌詞に繰り返される「わかんない」という情感と、しかしながら、「わかんない」ままであっても進んでいかなくてはならない現実、という表現をどうすべきか考えることとなり、結果、暗喩的なループ・ドラマを選択しました。

兎角、生きていると「ああすればよかった」「こうすればよかった」と後悔は尽きないものですが、もう一度企画からやり直して撮影することになろうとも、同じ内容を選ぶだろうなとは思っています。

majikoは1992年10月28日東京出身の女性シンガーソングライター。母親はボーカリスト/ボーカルトレーナーの小島恵理(2015年2月逝去) 、父親はドラマー。2018年から現在はユニバーサル ミュージック合同会社に所属している。2010年より歌ってみた動画の投稿を始め、ボーカリストを志したmajikoは、20···


配信情報

●配信中
ニューシングル「一応私も泣いた」
▷配信はこちら

ライブ情報

●majiko STREAMING ACOUSTIC LIVE -Ochanoma-

日時:2020年6月28日(日)
時間:19:00開演(18:50配信開始、20:30頃終了予定)

チケット:\2,000(税込)<ツイキャスプレミア配信チケット>
チケット販売URL:ツイキャス公式ストア

このニュースへのレビュー

このニュースへのレビューを書いてみませんか?

このニュースへのレビューを投稿

  • ※レビューは全角500文字以内で入力してください。
  • ※誹謗中傷はご遠慮ください。
  • ※ひとつのニュースに1回のみ投稿できます。
  • ※投稿の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約

Da-iCEパフォーマー和田颯がパジャ…

杏沙子、「ジェットコースター」先行配信…