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クボケンジの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

73 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

タイムマシーンについて

金木和也

もしかボクにネコ型ロボットがいて タイムマシーンを使えるなら どこに行こうか考える 歴史に残る名場面を観に行ったり 遠い遠い未来の世界を覗いたりしてみたり

heavenly days

メレンゲ

目覚ましが鳴る 前に起きて時を止める 思い出せるのは もうなんとなくだけど 君の事

忘れ物

メレンゲ

ほらまた考えてる 君のこと ガラス窓に… 吐く息で似顔絵を描いて こんな風だったっけな

Bloom in the city(ドラマ「まどろみバーメイド ~屋台バーで最高の一杯を~」 主題歌)

SHE IS SUMMER

作詞: mico

作曲: クボケンジ

通り過ぎて行く 出会いも別れも 街の中で すべては種になる いつの日か

君と踊ろう feat.NABE(資生堂TSUBAKI CMソング)

LUHICA

街角ですれ違った 見覚えあるノースリーブに 読みかけのアーウィンショー 開けたような気がしたんだ

Ladybird

メレンゲ

明け方の道 散らかってるゴミ どうせ誰かが片付けるのだろう どうしてそんな言葉に詰まるの?

夢の続き

メレンゲ

都会の空は薄曇り 誰もいない窓の外 幸せさえも見落としそうなんだ そんなときどうしたらいい?

メモリーマン

メレンゲ

願い事から 避けられてる 可愛いだけの日々でキミに遭った なんでもあって

ルリア

メレンゲ

僕らは出会ってるかな 今すごく近いところにはいるけど まだ何か探しているの? それともまだ何か隠してるの?

初恋サンセット

メレンゲ

黙っているだけ…君と僕は今 無意味な時間の意味を知る 伝えたい事も伝えきれない事も 知っている夕暮れ

すみか

メレンゲ

眠い目をこすって 出かけたドライブ 誰もいない海まできた 理由などないけど

願い事

メレンゲ

願い事ひとつで 抜け出そうって決めて旅に出たよ 思えば変だな 夢見てた場所は 夢みたいじゃないけど

東京にいる理由

メレンゲ

旅立つという それらの意味は 僕はまだわからない また会えるから じゃあねって

独り言花 ~English ver.~

LUHICA

Free the beautiful mind Do

午後の海

メレンゲ

君を連れ出し 少し遅い午後の海 昨日の電話の続きがしたくて 隠してる想い 胸ポケットの部分

魔法

メレンゲ

低気圧が春の風を吹かせて カレンダーをひとつめくった 出会いと別れが入り混じったイメージの カフェオレのような淡い季節

匂い玉

メレンゲ

久しぶり自転車を買った キミにすぐ会いたくなって 空き地を抜け砂利道をこいでる 占いをあてにしたり くせ毛を気にしたり

つないだ手

新垣結衣

歩きなれた帰り道 自然に合う歩幅 寄り添う影 手をつなぐその瞬間 はにかむ笑顔こぼれた

underworld

メレンゲ

懐かしい町に帰ってきた 意味もなく立ち寄った公園 そこはブランコと滑り台だけ どこにでもある公園

きらめく世界

メレンゲ

海が見える 小さな街 水平線を低空飛行 うみねこが飛んでる 誰もいない午後の海で

彼女に似合う服

メレンゲ

ちょっといい子だったのにな たぶんいい子だったのにな 君に似合わない服を着させて 君の事傷つけてたんだなぁ

へび坂

メレンゲ

このへび坂は君ん家につながる坂 名前以上に僕はこの坂道が好きだった このへび坂は君ん家につながる坂 見た目以上に僕をこの坂は複雑にする

春雨の午後

メレンゲ

通り雨を待つ隠れ家は ここにあるものがすべて ボクらは何も知らされてないよ だからキミの手をギュっとつなぐ

燃えないゴミ

メレンゲ

かたまって歩く学生と まだ冷たい四月の風 塗りかえたての夕暮れにまるめこまれ 弱気になる

まぶしい朝

メレンゲ

自分より背の高い影が伸びて 今日がまた終わる 昨日よりあの日から遠くなったはずなのに消えない光 鍵はかけず眠るようになったこの部屋は

旅人

メレンゲ

まっさらな地図を広げて 旅支度 旅支度 待ってたって救いの使者は来ねぇ ここからはじめよう

ボタン

メレンゲ

9月の終わりの 少し肌寒い午後と 夏の後ろ姿にまだ見とれてるよ 君をふっと思い出すよ すごく会いたいとかではないけど

バスを待っている僕ら

メレンゲ

バス停でバスを待っている 隣には君がいる 君は普通の女の子 誰にでも優しい人 みんなの前で笑ってさ

ムカデノエキ

メレンゲ

はぐれた ムカデの駅 キミは積み木の街 ふざけて絡まって ねじれて切った赤い糸

輝く蛍の輪

メレンゲ

夏草が揺れて 雨は上がった午後 誰もいない道 咲いてる花 後ろめたくなって