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イズミカワソラの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

41 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

キセキ(番組「ひみつ×戦士ファントミラージュ」 エンディングテーマ)

mirage2

輝くカケラを探しに 君となら行けるはずさ キセキを起こすのは ここにいる 私たちだから

Happy Smile♪

飯塚雅弓

今日は久々のデート あのお店で待ち合わせた 彼女と私はいつも いろんなことを話してたよねっ。

はがねマシーン

イズミカワソラ

何でなんだ? 「傍若無人」ばらまかれ 私のソコ 後ずさりで どうしたんだ?

デュエットでラララ

飯塚雅弓

もしも もしも となりにいるのが 私じゃなかったなら 同じように抱きしめるの?

荒野のガンマン

イズミカワソラ

「この世は素晴らしきダイナマイト」だって 誰かがいつかそんなこと言ってたって めくるめくは今宵も“悩殺の宴” 早送りのこの街を操るのはすべて手のひらの上

右手と左手

加藤英美里

白い服 青い空が 泳ぐように咲いている 明日の色 描いたなら

message

Hiroshi Nakamura(i-dep)+MASSAN(from MASSAN × BASHIRY)

「永遠」にいつも少し"記し"付けて 「期待すること」も奥に閉じ込めてた 輝く幻が 突き動かすから

約束 ~I will stand by you~

Aice5

いつまでもこれからも一緒だよ 手をつなぎ 輪になって・・ 「楽しい時・・」それは一瞬で過ぎてしまうって

夢のしっぽ

イズミカワソラ

いつからだろう? 時計の針が大きくなって頭を巡り巡る どこまでだろう? 刻むリズムをただのんびりと数えていられるのは

観覧車

くるる(水樹奈々)

「おはよう」晴れた青空に「おめざめの合図」 素敵なことがおこりそうな予感 そう、つまづいたって そんなのけとばして

浮かれビート地下1階

イズミカワソラ

わっと 突然襲ってくる ちょっと「~したい」という衝動にかられ ふつふつと沸き出す淫らな感情止めず 身をゆだねて

あしあと

イズミカワソラ

川のほとり 桃色の朝焼け 車のライト そびえる鉄塔 La-La-Hi

ストーリー ~あなたへ歌う5分間の物語~

上田堪大

今何をしてますか? ちゃんと笑えてますか? いつも心の中に‥ あなたへと届くかな

サイボーグ99%

UNISON SQUARE GARDEN

その気になれば 右手抜いてスナイパー だけどもまだ 浮かないサバイバー ほんの「箱庭」ほどの「陣地」舐めながら

tu-la-la

サカノウエヨースケ&SPIRAL SPIDERS

"チャンスの種"咲きますように 「tu-la-la tu-la-la」願いをこめて しまった!

此処から

直枝政広(カーネーション)

あの角を曲がったら 住み慣れた街に 小さな部屋が1つ 隣は誰かも知らない‥

白い雲追いかけて

加藤英美里

あぁ ポケットに手を入れたままじゃ あぁ 素敵な物も通りすぎちゃう そう

Voice

帆乃佳

ビルの間 広がる空に ふっと その場所で 動けなくなる…

君は君のままで

飯塚雅弓

君は君のままでいい 飾らない君のままでいい… 私、知ってるよ 駅までの道のり

ミルフィーユ

飯塚雅弓

「ビルの谷間に見える夕陽が、とっても綺麗だよーー!」って一言 あなたから来たメール‥ それだけでこんなにもあたかかい‥ありがとう‥ 同じ時

赤い靴のカウボーイ

飯塚雅弓

「かたつむり」が嫌いで 「マッシュルーム」が嫌いで それは全部あなたにあげるから もしも明日雨なら

人魚姫

イズミカワソラ

あー、愛のないキスに 「バイバイ」とさよならで 「本当」だけで いきたいものさ

絵の具

斎藤宏介(UNISON SQUARE GARDEN)

白い月 オレンジの花 ねぇ、君は気づいているの? 冷えきった檻の中では

荒野のガンマン

鈴木組

「この世は素晴らしきダイナマイト」だって 誰かがいつかそんなこと言ってたって めくるめくは今宵も"悩殺の宴" 早送りのこの街を操るのはすべて手のひらの上

ファンファーレ!

飯塚雅弓

新しい場所にもちょっと慣れてきたけど 時々まだココロがキュッとなるから 右足出して左足…ちょっとためらって それでもエイヤって進みたい…

Yeah!Yeah!Yeah!

飯塚雅弓

熱い身体を 太陽へかざし 流れる汗はそのままで 思うがままに 身体揺らして

Baby, dance with me♪

飯塚雅弓

ライトシャムの車 スピードのせて くるくるくる 踊り廻る お気に入りの音楽OK!

浮き雲と旅人

イズミカワソラ

旅人よ その手で はかなき浮き雲つかまえよ 突き刺すほど蒼い この空に飲み込まれぬうちに

風船

イズミカワソラ

右手に真っ赤な風船揺れてる ある日言った「必ず戻ってくるから手を離して・・」 右手に大切な風船揺れてる 「まぶしい光を君に照らすために手を離して・・」

そばへ

イズミカワソラ

くだけ散った破片を集めた 何喰わぬ顔で そう、何度も・・ ひびの入った鏡の中に答えはなくて さまよった