| 楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
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笑ったり転んだり(連続テレビ小説「ばけばけ」主題歌)
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ハンバート ハンバート
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毎日難儀なことばかり 泣き疲れ眠るだけ そんなじゃダメだと怒ったり これでもいいかと思ったり
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おなじ話
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ハンバート ハンバート
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どこにいるの? 窓のそばにいるよ 何をしてるの? 何もしてないよ そばにおいでよ
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ちいさな冒険者(TVアニメ『この素晴らしい世界に祝福を! 』エンディングテーマ)
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アクア(雨宮天),めぐみん(高橋李依),ダクネス(茅野愛衣)
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転んで 擦りむいたとこ 血がにじんで しみるけれど へっちゃらさ
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あの日のままのぼくら(TVアニメ「この素晴らしい世界に祝福を!3」エンディングテーマ)
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アクア(雨宮天),めぐみん(高橋李依),ダクネス(茅野愛衣)
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久しぶりに 会った君は 相変わらずというか 何ひとつ 変わってない
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23時59分
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ハンバート ハンバート
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我々は宇宙から来て 我々は宇宙に還る 我々の住むこの世は 黄昏のせまる世界 我々は海から生まれ
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日が落ちるまで
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ハンバート ハンバート
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あともう少しだけ座ってていいよ この街の景色をよく見ておきなよ もうじきに日が暮れ、夕焼けが見える 日が落ちるまで君を待っててあげよう
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おうちに帰りたい
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アクア(雨宮天),めぐみん(高橋李依),ダクネス(茅野愛衣)
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何も言わずに家を出て こんなとこまで来たけれど 日暮れとともに泣き虫が 心細いとべそをかく
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どこにいてもおなじさ
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ハンバート ハンバート
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間違ってるとか正しいとか そんなことどうでもいいと思った 今日の晩ごはん何を食べよう 晴れてるうちに買い物しよう
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長いこと待っていたんだ
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ハンバート ハンバート
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ずっと夢に見てたことが 今目の前で始まる 僕は夢を見ているのか そう、ここは舞台の上
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夜明け
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ハンバート ハンバート
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幾つもの月を数え私は今見つけた これから先に何があろうとも あなたと一緒に進んでゆこう 幾つもの山を越えて私は辿り着いた
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ひかり
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ハンバート ハンバート
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練炭ひとつ買ってきて 車の窓目止めして あと睡眠薬を飲んだら そうなるはずだったのに
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満天の星
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ハンバート ハンバート
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山の端に日が沈んでから 秘密の場所に行く 隠れて逢うのは辛いと 君は涙ぐむ
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もうひとつの道
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ハンバート ハンバート
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結婚なんて考えたこと 一度もないと言ったら嘘になる だけどね初めからそんなつもりで あなたと付き合っていたわけじゃないのよ
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虎
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ハンバート ハンバート
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何を見ても何をしても 僕の心凍えたまま 外は花が咲いていても 僕の庭は冬枯れたまま
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それでもともに歩いていくPEDRO
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ペコリーヌ(M・A・O),コッコロ(伊藤美来),キャル(立花理香)
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子どもの頃に憧れた 木の上の小屋と合言葉 落ちこぼれが集まって 親に内緒で冒険する
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今晩はお月さん
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ハンバート ハンバート
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山の向こう日が落ちて 夕闇が影を隠す 街の灯が道に落ちて 影をつくる
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ホンマツテントウ虫[サビ入り]
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ハンバート ハンバート
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賢い主婦は一円でも安く 売ってる店まで行って買うのが当たり前 んで電車に乗って隣り町まで行き 荷物が重いからとタクシーで帰った
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国語
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ハンバート ハンバート
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みんなが普通に使っている そのコトバの意味がわからない ねえ、イデオロギーって? ねえ、アイデンティティって? 辞書を引いてみてもわからない
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さがしもの
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ハンバート ハンバート
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ずっと前からさがしているんだ ずっと本気で求めているんだ 宝石のように輝いているのか はたまた闇に紛れているのか 昨日は西に今日は東に
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ゆうべはおれが悪かった
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ハンバート ハンバート
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けんかはいやだ 見るのもいやだ いいもわるいも あるもんじゃない
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罪の味
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ハンバート ハンバート
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とうとうおいらやってしまった 越えてはならぬ線をまたいだ 死んだらきっと地獄行きだな お前とももう離ればなれか
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大宴会
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ハンバート ハンバート
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酒はたっぷり用意して 皆が来るのを待つばかり 今日の宴は俺のため 思うさまにやってくれ
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101匹目の羊
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アクア(雨宮天),めぐみん(高橋李依),ダクネス(茅野愛衣)
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明日は早い から今夜はもう寝よう 風呂に入って 歯磨きして さっさと布団を敷いて
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君と暮らせば
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ハンバート ハンバート
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頭の中では 君はいないとわかってても 今までどおりに 僕は君と話をする 足だって二本ある
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一瞬の奇跡
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ハンバート ハンバート
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こんなことして何の意味があるの? そんな頑張って君は何がしたいの? 嬉しい楽しい寂しい悲しい どれも一瞬だけのこと
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ふたつの星
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ハンバート ハンバート
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毎晩毎晩おんなじ夜空を ずっと見上げていた 毎晩毎晩おんなじ手紙を 書いては送ってた
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まなざし
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ハンバート ハンバート
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ここにはぼくの家族がいて ストーブのやかんが音を立て 台所から醤油の焦げる匂い ゆりかごの中からそれを見てる
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がんばれ兄ちゃん
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ハンバート ハンバート
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走るの遅い 食べるの遅い 力も弱い お兄ちゃん ちょっとぶつけては
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もうくよくよしない
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ハンバート ハンバート
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すごく久しぶりに君に手紙を書く 言わなかったことがぼくにはたくさんある あんなに長い間 毎日のように 一緒に過ごしていたのにね
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夢の中の空
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ハンバート ハンバート
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むかしむかし はるか彼方 人の背中には羽があって 鳥のように 自由に空を
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