| 楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
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笑ったり転んだり(連続テレビ小説「ばけばけ」主題歌)
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ハンバート ハンバート
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毎日難儀なことばかり 泣き疲れ眠るだけ そんなじゃダメだと怒ったり これでもいいかと思ったり
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おなじ話
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ハンバート ハンバート
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どこにいるの? 窓のそばにいるよ 何をしてるの? 何もしてないよ そばにおいでよ
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ちいさな冒険者(TVアニメ『この素晴らしい世界に祝福を! 』エンディングテーマ)
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アクア(雨宮天),めぐみん(高橋李依),ダクネス(茅野愛衣)
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転んで 擦りむいたとこ 血がにじんで しみるけれど へっちゃらさ
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日が落ちるまで
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ハンバート ハンバート
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あともう少しだけ座ってていいよ この街の景色をよく見ておきなよ もうじきに日が暮れ、夕焼けが見える 日が落ちるまで君を待っててあげよう
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もうひとつの道
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ハンバート ハンバート
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結婚なんて考えたこと 一度もないと言ったら嘘になる だけどね初めからそんなつもりで あなたと付き合っていたわけじゃないのよ
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あの日のままのぼくら(TVアニメ「この素晴らしい世界に祝福を!3」エンディングテーマ)
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アクア(雨宮天),めぐみん(高橋李依),ダクネス(茅野愛衣)
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久しぶりに 会った君は 相変わらずというか 何ひとつ 変わってない
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ぼくのお日さま
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ハンバート ハンバート
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ぼくはことばが うまく言えない はじめの音で つっかえてしまう
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今晩はお月さん
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ハンバート ハンバート
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山の向こう日が落ちて 夕闇が影を隠す 街の灯が道に落ちて 影をつくる
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おうちに帰りたい
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アクア(雨宮天),めぐみん(高橋李依),ダクネス(茅野愛衣)
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何も言わずに家を出て こんなとこまで来たけれど 日暮れとともに泣き虫が 心細いとべそをかく
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国語
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ハンバート ハンバート
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みんなが普通に使っている そのコトバの意味がわからない ねえ、イデオロギーって? ねえ、アイデンティティって? 辞書を引いてみてもわからない
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マイ・ホーム・タウン(映画「この素晴らしい世界に祝福を!紅伝説」 エンディングテーマ)
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アクア(雨宮天),めぐみん(高橋李依),ダクネス(茅野愛衣)
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振り向けば 山ばかり そんなこの街が あんなにも イヤだったのに
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ふたつの星
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ハンバート ハンバート
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毎晩毎晩おんなじ夜空を ずっと見上げていた 毎晩毎晩おんなじ手紙を 書いては送ってた
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君の名前
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上白石萌音
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君のことなんて呼ぼうか ここのとこそればかり 呼びやすい名前がいいと あの人が言っていたっけ
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最後の一葉
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ハンバート ハンバート
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せっかく好きになったのに 今日でもうさようなら 君のこと少しずつ わかってきたばかりなのに
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メッセージ
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ハンバート ハンバート
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もしも僕の声が君に届くなら 胸の想いを僕は春の風にのせて いつの日か僕の想いを 風が運ぶまで僕は歌うのさ 君が好きだって
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もうくよくよしない
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ハンバート ハンバート
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すごく久しぶりに君に手紙を書く 言わなかったことがぼくにはたくさんある あんなに長い間 毎日のように 一緒に過ごしていたのにね
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それでもともに歩いていくPEDRO
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ペコリーヌ(M・A・O),コッコロ(伊藤美来),キャル(立花理香)
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子どもの頃に憧れた 木の上の小屋と合言葉 落ちこぼれが集まって 親に内緒で冒険する
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虎
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ハンバート ハンバート
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何を見ても何をしても 僕の心凍えたまま 外は花が咲いていても 僕の庭は冬枯れたまま
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101匹目の羊
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アクア(雨宮天),めぐみん(高橋李依),ダクネス(茅野愛衣)
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明日は早い から今夜はもう寝よう 風呂に入って 歯磨きして さっさと布団を敷いて
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おかえりなさい
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ハンバート ハンバート
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ああ、今夜も雨が降る 冷たい雨が降る 近づいては行き過ぎる 靴音に耳を澄ます
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夜明け
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ハンバート ハンバート with ハウゴー&ホイロップ
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いくつもの月を数え 私は今見つけた これから先に何があろうとも あなたと一緒にすすんでゆこう
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23時59分
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ハンバート ハンバート
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我々は宇宙から来て 我々は宇宙に還る 我々の住むこの世は 黄昏のせまる世界 我々は海から生まれ
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ゆうべはおれが悪かった
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ハンバート ハンバート
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けんかはいやだ 見るのもいやだ いいもわるいも あるもんじゃない
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おじさんと酒
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ハンバート ハンバート
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たいくつな景色が どこまでも続いて それでついうとうと してしまったのです
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さがしもの
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ハンバート ハンバート
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ずっと前からさがしているんだ ずっと本気で求めているんだ 宝石のように輝いているのか はたまた闇に紛れているのか 昨日は西に今日は東に
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ぼくらの魔法
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ハンバート ハンバート
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言葉なんて役立たずだと ずっと大事にしてこなかった だけど知った言葉はいいね だから何度も言う愛してる
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逃避行
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ハンバート ハンバート
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掴みかけた運にも すっかり見放されちまった まるで石ころのように そこらへんに打ち捨てられて
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アメリカの恋人
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ハンバート ハンバート
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今までずっと想ってきたあなたの前で 僕は今ここでこうしてあなたを見上げている 今までずっと憧れてきたあなたの前で 僕は今ここでこうしてあなたを見上げている
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大宴会
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ハンバート ハンバート
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酒はたっぷり用意して 皆が来るのを待つばかり 今日の宴は俺のため 思うさまにやってくれ
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一粒の種
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ハンバート ハンバート with ハウゴー&ホイロップ
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そのむかし恋人は 一粒の種をまき 僕にこう言いました 木が育ち、その枝に 花が咲いたら、そのそばに
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