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有村竜太朗の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

127 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

真っ赤な糸

Plastic Tree

硝子の空に台風が来てるってさ すごい風だろ それだけでほら、笑う理由になる二人だよ 光まみれでもう見えなくなった

ガーベラ

Plastic Tree

天気予報は今日もはずれてた。 気付いてた僕はなんとなくアクビのふり。 観察している屋上で、 側に居ない君を風色で描こうとした。 きっと向こうは通り雨に変わった。

プラットホーム

Plastic Tree

衛生的。 タイルの駅。 どこかで笑い声、ケラケラ。 僕だけ目を閉じて耳を塞いだ。

インサイドアウト(PS Vita ゲーム「CollarxMalice -Unlimited-」主題歌)

Plastic Tree

風の中 何問いかけたの? ちっぽけな気持ちが揺れてた なみだ目でいつもどこ視てた? あい言葉思いだせないなぁ

遠国

Plastic Tree

たとえば それは輪舞曲 ふたりぐるぐる廻れど 繋いだ指ほどいて 次の人探す

サイレントノイズ

相川七瀬

プラットホームは真空 最終列車が通過 夢の終わりに着いたような気がして嗤う 運命線を辿ったら シアトリカルな新宿

念力

Plastic Tree

在らざる何を 信じるつもり? 暗示にかけて まやかし見せて 禁じ手使って

また、堕月さま/mata,otsukisama

有村竜太朗

フラスコの空は透明に 僕ら その底で不純物 思い出も馬鹿みたい 隠したり見せびらかしたり

1999

Plastic Tree

ハレルヤ ほうき星 悲観主義未来予想図は ノストラダムスの芝居 いく年月数えれば1、2、3、4、5、6、7、8、9、10年経過

Plastic Tree

これは多分、恋愛療法。 副作用はいまだ抜けず、 歌にしてみたら5分くらいの麻酔がかかった。 君とじゃない口づけをした。横目で見ていた小さな月 いちばん遠いもの、ただ想う。

藍より青く

Plastic Tree

クローバーを摘んでくように、ラストデイズ―――。 もう少しで繋いだ手を離す 思い出は持てるだけ持っていこうよ 頼りない世界には必要

内臓マイク

Plastic Tree

ゆらぐ視界 刻んだのは散らかるプリズム 透明に突き刺さって 心に穴開いた

ラストワルツ

Plastic Tree

蒼いインク そんな夜だ フラフラ 月を見てて迷子だよ 闇のどこか

怪物くん

Plastic Tree

知りたくなくて、理解できなくて、現実逃避をくりかえして妄想。 見たくもなくて、気づきたくなくて、現実逃避をくりかえして妄想してんだ。 朝はめぐりぬ 決起前夜。ひざをかかえた内向少年。

水色ガールフレンド

Plastic Tree

ビニール傘の花を閉じた 雨上がりしかでない空 なんかとても すばらしいので 君も見ていたらいいのになあ

懺悔は浴室で

Plastic Tree

浴室の床。 流れだしてく今日の懺悔は、排水口の中。 減っていく罪はやさしい水の音。 誰かにそっと口うつししたい、 ザワザワしてる僕の中の悪魔。

蒼い鳥

Plastic Tree

蒼い鳥が飛ぶような 晴れた綺麗な日です。 みつけられない僕ら、 神様が笑った。 見上げたら枝のせいで

19罪

有村竜太朗

車の中はひとりで楽だな このまま 寝ちゃってもいいんだし 外は世界の終わりが来たぐらい 眩しい朝焼けだよ

日没地区

有村竜太朗

夕焼けに染められて 君も僕も燃えてく そんな夢を覚ました 5時のおわかれチャイム 摂取過剰な薬

アンドロメタモルフォーゼ

The Novembers

体温計 赤いモノ 上昇してく僕の熱 心なら

a crowd of rebellion

これは多分、恋愛療法。 副作用はいまだ抜けず、 歌にしてみたら5分くらいの麻酔がかかった。 君とじゃない口づけをした。横目で見ていた小さな月。 いちばん遠いもの、ただ想う。

落花

Plastic Tree

空虚感 適切なの それ 歌にしてみてるの これ

瞳孔

Plastic Tree

時間 夢現 眠れなくって朝をただ待ってんの 秘密 呪文

クローゼットチャイルド (Rebuild)

Plastic Tree

洋服箪笥の奥の照明に 照らされている髪のない少女たち 僕に差しだす黒い皮の手帳 なぜか僕は逃げたくなり怯えてる

静脈

Plastic Tree

なまぬるい夢 静かに騒ぐ記憶 青く青く君が流れて 滲んでいけば いつのまにか

ブルーバック

Plastic Tree

午前0時 雨 静寂に問う 思考はインク 流れ出して

エとセとラ

Plastic Tree

はかない 切ない 似てる その他 メタ詩

記憶行き

Plastic Tree

さよなら。 僕の事が思い出せなくても泣かないでね。 お伽の国の嘘だ。ほんとはすこしだけ泣いてほしい。 午前4時。まだ暗い駅。 僕は始発を待っているところ。

斜陽

Plastic Tree

窓に斜陽 なんか凡庸 しんとしてる 夕暮れ時 ぼーっとしてた

メランコリック

Plastic Tree

メランコリックな日差し 太陽がいっぱい 気がふれてく夏 真昼の夢 つたえたい感情