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藤澤ノリマサの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

56 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

君を愛してる

藤澤ノリマサ

いま君が 見てるのは ほんとうはどんな僕 なんだろう 風の音にさえ

君の後ろ姿

藤澤ノリマサ

過ぎ去った歳月は 光の矢のようだね この道をたどれば 鮮やかに蘇る 降りしきる雨に打たれ

雪明かりの駅

松原健之

好きだよと きみの手のひらに 指文字で書いてみる 雪明かりの駅 別れには

Sogno~『夢』イタリア語Ver.~

藤澤ノリマサ

Sai che tutti hanno un

あなたに逢うまでは

藤澤ノリマサ

なにもないままに過ぎた 時に囚われた日々よ ひとりで選んだ道は どこへ続くかわからない

Gloria -賛歌-

藤澤ノリマサ

希望に満ちている場所へ行こう いま心と心がひとつになれるよ どこまでも広がる 大地吹き抜ける風

春の願い

藤澤ノリマサ

春の路地裏 歩く夜は 桜の色に寂しくなる 東京で強くなった僕は何か なくしたのかもしれないんだね

愛の奇跡

藤澤ノリマサ

永遠という名の 限られた時間の中で どれくらいの事ができるの? 大切な人のために

『真珠採り』第1幕から『耳に残るは君の歌声』::君の後ろ姿

藤澤ノリマサ

過ぎ去った歳月は 光の矢のようだね この道をたどれば 鮮やかに蘇る 降りしきる雨に打たれ

あなたのいない明日へ

藤澤ノリマサ

偶然にあなたを見かけたの 駅の改札口 人ごみの中で 急いで走る後ろ姿は あの頃と一つも変わらない

1センチの恋心

藤澤ノリマサ

髪に触れたくて のばしたこの手は 宙をさまよって 戻ってしまった 季節

聴かせてよ

藤澤ノリマサ

風のように駆け抜けた 2人の甘い時間 いつしかすれ違って 想い出に変わっていった

Tu ~もう君にしか

藤澤ノリマサ

日灼けた壁に 破けた写真 そこには君が いまもあの頃のまま

最後の恋

藤澤ノリマサ

「じゃあね」と 君はつぶやいて 改札を越えてく 僕は見えなくなるまで

スノープリンス

スノープリンス合唱団

僕の夢は 君に一等賞をとること ハズレたクジの白い玉 ガッカリさせたくないんだ 触れた指を

brightness(NHKラジオ深夜便「深夜便のうた」)

藤澤ノリマサ

もう くりかえす 悲しみは たくさんだ 涙

Changing point

藤澤ノリマサ

なにから変えてこうか もう目を背けないで ああ 優しさは使い方で

Yes I do - キスはまだ終わってない

藤澤ノリマサ

なにかひとつでも 僕にできればいいな それがわかるまで 君を見つめたい

海がくれたバイオリン

藤澤ノリマサ

散策の帰り道 浜で拾ったバイオリン 砂に埋もれて泣いていた 時の落とし物

パンドラの耳打ち

藤澤ノリマサ

さみしさは埋まらないと 諦めなさい 解き方を知らなくても 答えなら手に入る

Behind the sky

藤澤ノリマサ

どこに 生まれるかを そう 選べるわけじゃない 名前さえ

Return to Life

藤澤ノリマサ

誰かを 責める 言葉は 自分の心 汚してしまう

砂に咲く薔薇

中江有里

風に舞う白い砂 荷車が花を摘む 誰ひとり知る人が いないこの街

You may cry ~それがあふれる涙なら

藤澤ノリマサ

それが いつかは 思い出せない でもふたりは 夜空を見ていた

Shall we

藤澤ノリマサ

きらきらきら 輝く 木漏れ日の雨が降る そわそわそわ 急いで

追想

藤澤ノリマサ

終わり告げる いのちの音 冷たくなる あなたの手

Period.

藤澤ノリマサ

偶然に見かけたんだ 終電の駅のホームで 見知らぬ人に寄り添って 笑ってた 幸せそうに

プラネタリウム

藤澤ノリマサ

夜空を見上げながら はしゃぐ君が愛しい とても 星座をなぞる指で 流れ星を描いて行くようさ

茜色の空

藤澤ノリマサ

どこまでも 伸びてく影 ひとり佇む ポプラ並木

温もり

藤澤ノリマサ

「ありがとう」一番に 伝えたかった言葉 誰よりも 僕を近くで見ていた 柔らかなまなざし