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竹森マサユキの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

63 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

もしも雨に

カラーボトル

もしも雨に打たれてるのなら 君に傘を差し出そう ああ この雨は

雪降る2番線のホーム

カラーボトル

雪降る2番線のホーム 発車のベルがついになった ガラス越しにつないだ手のひら どうかこのぬくもりを届けて 「ありがとう」呟いた声は

浅い傷

カラーボトル

まだ走れば 間に合うのかな 終わらせたくない想いを抱いて 傷付いてもいいから 会いたいって願ったのは

化学工場

カラーボトル

ガスタンクの空に 円と円重なった太陽 オナモミの生えてる バラ線の奥 化学工場

ダイヤモンド

カラーボトル

大きな夢も 小さな夢も 叶える前に 見つけられない ねぇ僕は何をやりたいんだろう

金星に願った

カラーボトル

もう 君は居ないけれど 居ないけれど 幸せになりたい 昨日よりも

千年草

カラーボトル

なぜそんな風に言うの? なぜそう決め付けてしまうの? 出来ないと言い放ってしまえば 出来なくなってしまうでしょ

ロックンロールドッグ

カラーボトル

ブレーメンへ行って音楽隊になるよ だって僕はロックンロールが 大好きなんだ 最近自分のために吠えてない

カラーボトル

この雪のように春が来れば 消えてゆくだろうと思ってた なのに私の 心は今も あなたを浮かべてる

SHOW

カラーボトル

始まりの幕は切って落とされた 会場にブザー音が鳴り響いた さあ待ちに待ったSHOWの始まりだ 瞬きをしてる間に見逃すな

トライアゲイン~何度でも熱くなれ~

カラーボトル

目の前に広がる 道の向こうに 一体 何が待ち受けてんだろう

18才

カラーボトル

就職してから何かと忙しい ろくにギターも触れない 錆び付いた弦じゃどうせ 良い音も出ない 言い訳が増えていた

旅に出よう

カラーボトル

好きな物だけ トランク詰め込んで 行き先なんてどこでもいい 旅に出よう 予定調和の日々

コンクリート

カラーボトル

あぁコンクリートの壁に囲まれ 今日もまた眠るけど そうどこまでも沈んじゃいそうだよ とうに床をすり抜けたこの身体

歩くから

カラーボトル

伝えたいことを声に出して 君に届けられたらいいのにな どんなに願っても もう届かない 遠い遠い所へ君は旅立った

MAMA

カラーボトル

いつも照れ臭くてなかなか 口に出せない言えない事がある 勇気を持ってあなたに伝えたい どうか笑わないで聞いて欲しい 1984年3月末に僕は産まれた

サヨナラ

カラーボトル

サヨナラ今日までの毎日よ ここから僕ら歩き出そう 胸をしめつけるこの気持ちが いつの日か思い出になっても 忘れない

偶然

カラーボトル

月日が過ぎて気付けた事は 想像以上に多かったな 君との暮らし 自分の未来 秤にかけて若かったな

グッバイ・ボーイ

カラーボトル

見送りにきた僕 見送られる君 時刻通りのバスは そうさ いつも通りさ

to be or not to be

カラーボトル

to be or not to

N.Yライオン

カラーボトル

NYに迷い込んだライオン NYに迷い込んだまま あいつには勝てやしない 兄貴には勝てそにないや

長靴

カラーボトル

長靴で奏でる 8ビート 月曜は憂鬱さ 断りきれないお酒は Body&Soulを蝕む

やぁ、野良犬。(映画「名無しの十字架」 主題歌)

カラーボトル

家飛び出した 少年は今日も うつろな目をして ねぐらを探す

希望のバトン

カラーボトル

風に溶け出した 光の泡 銀色に輝いて 街を包んだ あなたに見せたい景色がある

地元賛歌

カラーボトル

泉ヶ岳の ふもとに咲いた 水芭蕉の 白い花びら 朝露に濡れ

雪の日に

カラーボトル

何もない部屋 二人ありのまま 抱き合って 何もいらなかった 君の髪

パン屋さん

カラーボトル

僕の彼女は 街角パン屋さん 彼女の朝は 早起きパン屋さん 彼女の焼いた

胸かざり

カラーボトル

色の付いた風と たくさんの星たち 街の明かり過ぎて 赤目まばたく交差点

シンデレラ

カラーボトル

だんだんこんな風に 君にまた近付いて どんどんラブストーリー 君との距離縮めてゆきたい

あいたい

カラーボトル

会えた時はいつだって久し振りの僕ら 言いたい事の半分も きっと言えてないよね 甘えたりするのが苦手な君だから 下の名前で呼ばれるだけでいつも嬉しくなる