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左迅の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

79 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

再会

girugamesh

いつかまた会えるなら 今君と約束をしようか 『揺るぎない想い灯し続け いつまでも此処に居るよ』

Future

girugamesh

見つめたその先に 僕ら夢と何を託した? ゆらゆら揺れながら 針はあの空を指した 覚悟それ相当の決意

斬鉄拳

girugamesh

聞かしてやるぜ俺の叫び! いいか? 攻められ続け へバっても

slip out

girugamesh

回り回るよ感情は 同じとこ繰り返し 回り回る感情ならさ 螺旋にして空へ fly

BEAST

girugamesh

All right Everybody clap your

pray (English ver.)

girugamesh

If you find yourself feel

「少女A」

girugamesh

作詞: 左迅

作曲: Яyo

take me one again

robust conviction

girugamesh

作詞: 左迅

作曲:

ずっと腐る世界を忌み嫌い この手で全て壊したいと笑う 何故そんな未完成な言葉 笑い見せびらかしてるのか

Go ahead

girugamesh

荒れ狂う大空 燃えるように 瞬いて ひび割れている 雲間から

patchwork

girugamesh

作詞: 左迅

作曲: Яyo

この世に平等なんて無い 誰かが一人で馬鹿を見る 優劣が付いて 比較されては批判を

腐界の闇

girugamesh

作詞: 左迅

作曲: Яyo

風に舞う音…ゆらりゆらり 潰された理性と意識 混ざり合う罪と罰 燈は今ふと消え…

BAD END DREAM

girugamesh

こんな 腐った毎日に踊らされ 行き場を無くし BAD END

INCOMPLETE

girugamesh

見据えた明日 見切りを付け 調律変えて 答えを問う 歪み回って

pray

girugamesh

涙流す日々心の奥に 僕等手を繋ぎ生きてく ねえ君は今 この空見上げ

見えない距離

girugamesh

『帰りたくないよ』本当はそう言えたら良いのにね? 雨音が吐息さえ飲み込み 照れ臭さを消す きっと何度呟いても 言い足りないくらいに

COLOR

girugamesh

見上げた君の瞳には青い空 広げた指先の隙間 Light color 誰かが側に居てくれるそれだけで

NO MUSIC NO REASON

girugamesh

music 何気なく彩って melody 生きてく力になる my

crying rain

girugamesh

降りだした雨は 乾いたアスファルトに溶けて 微熱混じりの手 冷たく包み込んでいく

白い足跡

girugamesh

作詞: 左迅

作曲:

息を吸うとツンと染みる 肌寒い風が音立てる かざす掌は冷たく ヒビ割れた指はかじかんで

遮断

girugamesh

作詞: 左迅

作曲: Яyo

其を恐怖感と呼び 目の前に壁を作られて 低俗過ぎるお前など これ以上踏みいるなと言う

END

girugamesh

気付けば僕等は息さえ 出来ないよ ただ仄暗い海の底落とされていた 光届かず

reflection

girugamesh

照準合わせて 覗き込み 狙い定めて for hunting

Drain

girugamesh

むせ返る様な 砂ぼこり 枯れた大地 ひび割れていく この体

睡蓮

girugamesh

薄紅色の花びら 水面にポツリ消えていく 『寂しい』と君は言う 頷けぬままでいた

BORDER

girugamesh

伸ばした掌の先に 希望を求めてる声が 異国の風が語りかけ『自由と生きる力を!』 言葉を与える刺激と

FREAKS

girugamesh

現状悪化の兆し 現状悪化 上昇の一途を辿る命がまた1つ 自らの意思で簡単に火を消す

smash!!

girugamesh

作詞: 左迅

作曲: Яyo

無我夢中の冷静な問. お前等は何を感じている? 何を求めてこの場所に 其の瞼に何を残す?

Jarring fly

girugamesh

作詞: 左迅

作曲: Яyo

辺りをちらついて 嫌味げに毒を吐く グロテスクな体見せ付け 何故邪魔するのか

雨と不幸者

girugamesh

作詞: 左迅

作曲:

雨音ポツリ心濡らす 雨宿りフラリ息を切らして 空見上げ目蓋少し閉じて あの日の事をまた思い出す

終わりと未来

girugamesh

作詞: 左迅

作曲: Яyo

終わりが来ても重ねたモノは残っていて 真実が無くても信じた事に意味があると思えるようになった あの頃は変わる答え嘘だと背を向けた でも目を離すと消えてしまいそうで恐かった…