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MUKAI SHUTOKUの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

44 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

IGGY POP FAN CLUB

NUMBER GIRL

君は家猫娘だった この部屋でいつも寝ころんで 俺のこの部屋に入り込む夕陽に映る 君の顔見とれてた俺はまさに赤色のエレジーだった!!

透明少女

NUMBER GIRL

赤いキセツ 到来告げて 今・俺の前にある 軋轢は加速して風景 記憶・妄想に変わる

鉄風鋭くなって

NUMBER GIRL

発狂した飼い猫を 川へ捨てに行って 念仏唱えてさようなら 中古の戦車を拾って帰る

NUM-AMI-DABUTZ

NUMBER GIRL

現代。冷凍都市に住む 妄想人間諸君に告ぐ 我々は酔っぱらった。 今日も46度の半透明だった HAGAKURE理論に基き

OMOIDE IN MY HEAD

NUMBER GIRL

ねむらずに朝が来て ふらつきながら帰る 誰もいない電車の中を 朝日が白昼夢色に染める ああ制服の少女よ

DESTRUCTION BABY

NUMBER GIRL

破壊 はかなくも 見事にぶっ壊された Absolute Destruction

裸足の季節

NUMBER GIRL

妄想都市は今日もオレを待っていた すれちがう人 ニットのセーターのそのふくらみが もうそんなキセツ 終わりの季節

TATOOあり

NUMBER GIRL

右肩 イレズミ 明け方 残像

鉄風 鋭くなって

NUMBER GIRL

発狂した飼い猫を 川へ捨てに行って 念仏唱えてさようなら 中古の戦車を拾って帰る

DRUNKEN HEARTED

NUMBER GIRL

第一章 路上 午後23時30分 しとしとふるよ 雨ってやつは

TATTOOあり

NUMBER GIRL

右肩 イレズミ 明け方 残像

FU・SI・GI

NUMBER GIRL

コウモリが飛んでいる 俺の実家 1km圏内 目つきはやわらかい 田舎だから

delayed brain

NUMBER GIRL

脳内浮浪 笑う体内回路 春歌を歌って 朝8時

DRUNK AFTERNOON

NUMBER GIRL

夏が過ぎて 真昼の酩酊 オレは傍観者。都会の中枢 半冷たく午後の風はふわふわと 窓から風景にあいさつ

死ぬまでDANCE (向井秀徳)

iLL

プッシュ、プッシュ 時間をプッシュ みんな、だまって凍りつく 再生停止、時間がストップ プッシュ、プッシュ時間のボタンをプッシュ

真っ昼間ガール

NUMBER GIRL

真っ昼間から楽しんでる2人 ワタシも誰かとワケアリになりたーい そうは許さぬ儒教のおしえ だけども誰でもやってる やってる

NUM-HEAVYMETALLIC

NUMBER GIRL

鉄の小太鼓 どんしゃん鳴らし 鎖の三味線 針の声

CIBICCOさん

NUMBER GIRL

CIBICCOさんよ なんばしよんの? CIBICCOさんよ なんがしたいの? CIBICCOさんよ

URBAN GUITAR SAYONARA

NUMBER GIRL

HEY 敵多い?歯が立たん攻撃ならやる意味ない さすらってる 行き倒れに街はなんの感傷もない

黒目がちな少女

NUMBER GIRL

さすらっていた 中野の駅前 夕方はもう近い ハラヘってしょうがない

Tombo the electric bloodred

NUMBER GIRL

真っ赤なTomboは 真っ赤な血の色 動脈の赫色 Tomboが飛んでいる

TUESDAY GIRL

NUMBER GIRL

体育祭 終わって 流血 5時半 彼の部屋に

Frustration in my blood

NUMBER GIRL

性的少女と思い出小僧は 夜に空を見上げ 三毛猫座を探す そんなもんはない そんなもんありはしない

SUPER YOUNG

NUMBER GIRL

ボリューム全開でサク裂するノイズの中で 僕達は青春の息吹を感じている。 ありふれた希望や夢をありふれた幻メツに すりかえて堕落を気取っている しなやかに見えすいた嘘ついて

ZEGEN VS UNDERCOVER

NUMBER GIRL

ヤバイ さらにやばい バリヤバ 笑う さらに笑う

INUZINI

NUMBER GIRL

INUZINI覚悟は戦後流行らん 花魁はがんばっているが都市はそんなもんはいらん としとるし0.5秒の速さで、 その目をそらし

SASU-YOU

NUMBER GIRL

刺さってる 入ってる ぬかるんでる 笑ってる

TEENAGE CASUALTIES

NUMBER GIRL

どこかの誰かが優しい声で 恋人にささやく夜 どこかの誰かが散弾銃を ぶっぱなそうかと考える夜 学生通りは午後6時

CRAMP DISCHARGER

NUMBER GIRL

オレ、好き夕暮れの感じ 殺伐にゆれる 人の影 明るくも 暗くもなく

はいから狂い

NUMBER GIRL

知らない間に朝になってた街の色 まぶしすぎるそのぎらぎらに俺は日焼けする 知らぬ間に燃えている 知らぬ間に燃えている そのぎらぎらに俺の眼鏡が焼けていく